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《弊社の人怖ゎな話です》(100% Document)
第1章 今の会社に転職してからの話
それでですよ

さらにエグかったのは、宴会の合間に2人して部屋を出て行ったんですよ、2人連れ添って!社長は酒癖が悪いと話は聞いていたので、酔っ払ってハメ外したなと私は思ってました。かなり酔ってる様子でした、Yさんも

社長
「小便してくる」

(ア ッ? エ ッ?)

小便しに行くのはいいけど、結婚披露宴で一時退席するひな壇の新郎新婦みたいに2人で立って出てくのって可怪しいでしょ。2人とも笑ってるし。凄えですわ、凄えしか言葉が浮かばないけど凄かったわ2人。

その股間摩り、私が気付いてるのを社長も気付いて笑ってました。実に明るく円満な人達。性が開放されてるのかここは。周りは見て見ぬフリなんすよ。陰部摩擦の最中ずっとYさんはiQOS吹かしてたけど、私が余りにも凝視するから嫌あな顔して。化粧が濃くて別人のようなYさん。グロス塗ってるし。グロスだと思うんだよね、天ぷら油じゃないでしょ。

いつもの、"お母あさ~んの顔"じゃないYさん。とんでもない不倫奥さんだったのが判明の日でした。とにかくビックリなのは旦那が奥にいるのにね、さすがの私も興奮の坩堝でした。モロ不倫じゃないですか。


想像力のない方の為に、あるいは私の稚拙な文章で理解不能かも知れない貴方様へ

態勢的に説明すると社長の左手がY奥さんの背中から回されて豊満ボディを引き寄せてる。YさんiQOSぷかぷか。社長の右手はとゆうと弩ストレートですよ、Yさんの下腹方面へ弩ストレートに充てがわれ.. サササッと動いてる動いてる。絶対に言い逃れ出来ない完璧な動きで摩すってました。Yさん、ジーパンでしたけどね。

掘りごたつ席に皆座ってます。手前にテーブルがあるじゃないですか、私から見てテーブルの向こうに2人がべったりくっ付いて座ってるじやないですか。確実に何かやってるのは判るんですよ、でも自分が背伸びしないと核心は見えないの。それを不自然じゃないように、私、尻を上げて一瞬見たの。だって公衆の面前で堂々とやってるんだから見たっていいでしょ、社長も私が気付いてるのを認知してるんだから。

やっぱ揉んでる(笑) Yさん正座してる股間を。そして私が見てても手を止めない。ジーパンはいてるんですけどね、上からね。股間の布地が濡れてるかどうか?そこまでは私も確認出来ませんでした。多分濡れてたでしょあれだけ擦ってるんだから。
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