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禁断の肉欲渦巻く家系:母の堕落と恥辱の連鎖
第1章 プロローグ
隣家の千鶴は40歳。夫の正人(50歳)とのセックスは義務的で味気なく、欲求不満を溜め込んでいた。娘の美香(18歳)は崇と同じ高校に通うクラスメイトで、明るく活発な少女だったが、母の過保護な監視に少し息苦しさを感じていた。千鶴は時折、智子の家の窓から怪しい光や動きを覗き見し、好奇心を刺激されていた。「智子さん、最近夜遅くまで起きてるわよね…何してるのかしら…」と独り言のように呟きながら、自分の下半身が熱くなるのを感じる。

智子の妹、真由美は38歳のバツイチ。離婚後は自由に男遊びを楽しんでいたが、姉の家に泊まりに来るたび、甥の崇をからかうのが楽しみだった。「崇くん、叔母さんのこと、どう思う? おばさんだけど、まだイケるでしょ?」と笑いながら胸元を強調し、崇の視線を楽しむ。夜は客間で大胆に自慰をし、わざと声を漏らすこともあった。「あんっ…崇くん、聞こえてる? 叔母さんのオマンコ、びしょびしょよ…」

‥‥‥
智子が夫の遺した古いビデオカメラを見つけたのは、そんなある日のことだった。最初はただ自分の裸体を撮影してみるだけだった。「こんな歳で、誰が見るのよ…」と思いながらも、カメラの前で服を脱ぎ、乳房を揉み、股間を弄る自分に興奮を覚えた。そして、それがライブチャット配信へと発展していく。マスクで顔を隠し、匿名で視聴者を集め、リクエストに応じて過激になっていく智子。「もっと見たい? じゃあ、おばさんの汚いところ、全部見せてあげる…」コメントに煽られ、智子は次第に理性のタガを外していった。

‥‥‥
崇はその配信を毎夜のように覗き、母だと疑いしながらも、秘密裏に視聴を続けた。「あの人は母さん?…もしそうだったら僕の前では普通の母親なのに、画面ではこんな淫乱な…」疑いと興奮が入り混じり、崇の欲望は日増しに膨らんでいく。

‥‥‥
千鶴の深い秘密、真由美の誘惑、美香の無垢な好奇心――すべてがこれから交錯し、変態の渦へと落ちていく。智子の配信が火種となり、禁断の肉欲が家系を蝕み始める。それが、すべてのはじまりだった。
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