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義姉さんは俺の肉便器♪
第2章 肉便器まであと3日
流士の指の動きが激しくなるにつれて、麻由子の腰は意思とは無関係に、前後に動き始めた。自分で指を受け入れ、求めるように。
流士は誇らしげな笑みをスマホに向け、そして麻由子に囁いた。
「ほら見ろよ、義姉さん。俺とする方がずっと気持ち良いだろ?兄貴なんて忘れちゃえよ」
流士は麻由子の潮吹き寸前の表情をカメラに収めようと、さらに指を深く、激しく突き込んだ。
麻由子の瞳には、快感の愉悦と、止められない絶頂への抗いが浮かんでいた。
流士の指が、麻由子の潮吹きスポットを正確に捉え、激しく突き上げた。
「んんっ……あああああああっ!!」
麻由子の頭が後ろにのけぞり、身体が大きく弓なりになった。
次の瞬間、熱い淫水が勢いよく迸り、流士のスマートフォンのレンズを濡らした。
「っしゃあ!ナイスショット!」
流士はスマホに向かって満足げにVサインを突きつける。
麻由子の濡れた秘所から噴き出す淫水は、部屋の壁にまで達していた。
全身の力が抜け、麻由子の身体は再びベッドの上にぐったりと崩れ落ちる。
屈辱的な姿勢のまま、昨日に続いて二度目の潮吹きをさせられたという事実は、彼女のプライドを打ち砕いた。
「最高だったぜ、義姉さん♪ 良いもん撮れたわ〜w」」
言うと、濡れた指を麻由子の顔にねっとりと這わせた。
流士は誇らしげな笑みをスマホに向け、そして麻由子に囁いた。
「ほら見ろよ、義姉さん。俺とする方がずっと気持ち良いだろ?兄貴なんて忘れちゃえよ」
流士は麻由子の潮吹き寸前の表情をカメラに収めようと、さらに指を深く、激しく突き込んだ。
麻由子の瞳には、快感の愉悦と、止められない絶頂への抗いが浮かんでいた。
流士の指が、麻由子の潮吹きスポットを正確に捉え、激しく突き上げた。
「んんっ……あああああああっ!!」
麻由子の頭が後ろにのけぞり、身体が大きく弓なりになった。
次の瞬間、熱い淫水が勢いよく迸り、流士のスマートフォンのレンズを濡らした。
「っしゃあ!ナイスショット!」
流士はスマホに向かって満足げにVサインを突きつける。
麻由子の濡れた秘所から噴き出す淫水は、部屋の壁にまで達していた。
全身の力が抜け、麻由子の身体は再びベッドの上にぐったりと崩れ落ちる。
屈辱的な姿勢のまま、昨日に続いて二度目の潮吹きをさせられたという事実は、彼女のプライドを打ち砕いた。
「最高だったぜ、義姉さん♪ 良いもん撮れたわ〜w」」
言うと、濡れた指を麻由子の顔にねっとりと這わせた。

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