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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「莉子、自分で動きやすいようにやってごらん」

すると莉子は、本能的な行動なのか、膝を立てて上下に腰を動かし始めた。

「莉子・・・それ、気持ちいいよ・・・」

「こ、これ・・・しゅ、しゅごいよ・・・💛」

「莉子、オマンコ気持ちいいか?」

「お、おまんこ・・・きもちいい・・・💛」

莉子の膨らみかけた小さな胸にあるピンク色の乳首が上下に動く・・・
とても興奮する光景だ。

「莉子、今度は、さっきみたいに前後に動いてごらん」

莉子は俺の肉棒の全てを咥えたまま、腰を前後に動かし始めた。

「莉子・・・これ、どうだ?」

「こ、こ、これ、しゅごいよ・・・💛」

「莉子、どっちがの方が、気持ちいい?」

「わ、わかんない・・・💛ど、どっちも、きもちいい・・・💛あああああああああ💛💛💛」

俺は再び莉子のお尻を掴んだ。
そして、莉子の腰を激しく前後に動かした。

「莉子!!!!」

「ああああああ!!!!!!!いいいいいいいいい!!!!!!!あああああああああ💛💛💛」

「莉子!莉子!逝くぞ!逝くぞ!いいか・・・・」

「ああああああ!!!!いいいいい、いいよ!!!!!💛💛💛」

「莉子!!!!!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

俺はキツキツの莉子のマンコの気持ちよさに耐えられずにあっという間に果ててしまった。
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