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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
莉子は嬉しそうな顔をした。
それにしても莉子と両想いだったなんて、奇跡だ。
しかも莉子の方から処女を捧げてくるなんて、まるで夢の世界だ・・・
俺の心は完全に莉子の方を向いてしまった・・・愛、ごめん・・・

「莉子、先にお風呂に入ろうよ・・・ね」

「うん、いいよ💛」

俺はバスタブにお湯を足し、入浴の準備をした。
そして、莉子と一緒にバスルームに入った。
俺は莉子の身体を泡石鹸を使い手で洗いながら言った。

「さっきは、初めてじゃないと思って、色々と無茶なこと言って、本当にごめんね」

「カズにい、悪くないよ!💛わたしこそ、うそついたか・・・・❤ごめんなさい・・・💛」

「莉子・・・莉子のこと大事にするからね」

「うん💛カズにい、ありがと💛」

莉子の身体を洗い流した後、莉子は俺の身体を同じように洗ってくれた。
不覚にも莉子がチンコを洗っている時、勃起してしまった。

「カズにい・・・カズにいは、すぐにおおきくなるんだね・・・💛」

「莉子・・・」

莉子はきっとお兄ちゃんのことを思い出しているに違いない。
お兄ちゃんはなぜ、大きくならなかったのかと・・・

「莉子、お風呂に入いろうか」

「うん💛」
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