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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
照れくさそうに呼んでくれた可愛い莉子にキスをした。
そしてキスをしながら、莉子のタンクトップをたくし上げ、ふっくらとした小さな胸を揉んだ。
時折、ピンク色の乳首もつまみながら莉子の胸全体を愛撫した。
莉子が小さな喘ぎ声を漏らし始めたので、莉子の胸と乳首に舌を這わせて、そっと舐め回した。
とっても柔らかい莉子の胸・・・小さな乳首は固くなっている。
俺は莉子の胸を舐めながら、パンツの中に手を入れて、莉子の幼いマンコの筋を指でなぞった。
すると莉子の可愛い喘ぎ声は徐々に大きくなってきた。
莉子・・・本当にお前は可愛い・・・
今日は、大人のセックスを存分に味わうがいい・・・
俺はそんなことを考えつつ、舌を胸からお腹へと移動し、おへそとその周辺を舐め回した。
で、更に舌を移動させ、莉子のパンツを舐めながら、莉子のマンコの匂いを嗅いだ。
幼いマンコの甘酸っぱいこの匂い・・・たまんない・・・
そして俺はついに莉子のパンツを脱がした。
俺の目の前に現れた莉子の生マンコ・・・
ツルツルの綺麗な幼い性器・・・
小陰唇とクリトリスは、ぷっくらとした割れ目の中に隠れている・・・
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