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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第8章 莉子
週末が明けた月曜日・・・
この日も俺は愛が学校から帰ってくるのを待っていた。
すると玄関が開く音がした。
「ただいま~💛」
「おじゃましまーす💛」
愛ともう一人の女の子の声がした。
誰だ?
「お兄さん、こんにちは💛」
「こ、こんにちは・・・莉子ちゃん・・・どうしたの?」
「莉子がお兄ちゃんにはなしがあるってさ。あい、トイレにいってくる・・・❤」
すると莉子ちゃんは俺のそばに来て、耳元で囁いた。
「お兄ちゃんとHできたよ💛」
「そ、そうなんだ・・・よかったね」
莉子ちゃんはとても嬉しそうな顔をした。
そして俺も莉子ちゃんの耳元で囁いた。
「痛かったでしょ?」
莉子は小さくうなずいた。
「何回かすると、凄く気持ちよくなるんだよ」
「でも・・・お兄ちゃん、もうとおくにいっちゃったの・・・💛」
「そうなんだ・・・莉子ちゃん、今度、僕がしてあげようか?」
莉子は困ったような顔をした。
「莉子ちゃんも気持ちいいH、したいでしょ?」
莉子は小さくうなずいた。
「ふたりでなにをはなしていたの~💛」(愛がトイレから出て来た)
俺は莉子の目を見て軽くウインクした。
「莉子ちゃんから、お兄ちゃんとのこと、聞いたよ」
「莉子、ほんとうによかったね💛」
「お兄さんと愛ちゃんのおかげだよ。ありがと💛」
そして莉子ちゃんは帰って行った。
俺の頭の中では、莉子と二人きりになれる作戦を考えていた・・・
「カズくん・・どうしたの?ボーットして💛」
「え?何でもないよ・・・」
「うそだ!りこのこと、かんがえていたでしょ?💛」(ズボシ・・・)
「なんで?」
「だって、りこ、かわいいでしょ?💛」
「そ、そうだけど・・・愛の方が可愛いいし、好きだよ・・・」
「ほら!くらべているじゃん!💛」
「違うって!」
「ほら!むきになった・・・💛」
この日も俺は愛が学校から帰ってくるのを待っていた。
すると玄関が開く音がした。
「ただいま~💛」
「おじゃましまーす💛」
愛ともう一人の女の子の声がした。
誰だ?
「お兄さん、こんにちは💛」
「こ、こんにちは・・・莉子ちゃん・・・どうしたの?」
「莉子がお兄ちゃんにはなしがあるってさ。あい、トイレにいってくる・・・❤」
すると莉子ちゃんは俺のそばに来て、耳元で囁いた。
「お兄ちゃんとHできたよ💛」
「そ、そうなんだ・・・よかったね」
莉子ちゃんはとても嬉しそうな顔をした。
そして俺も莉子ちゃんの耳元で囁いた。
「痛かったでしょ?」
莉子は小さくうなずいた。
「何回かすると、凄く気持ちよくなるんだよ」
「でも・・・お兄ちゃん、もうとおくにいっちゃったの・・・💛」
「そうなんだ・・・莉子ちゃん、今度、僕がしてあげようか?」
莉子は困ったような顔をした。
「莉子ちゃんも気持ちいいH、したいでしょ?」
莉子は小さくうなずいた。
「ふたりでなにをはなしていたの~💛」(愛がトイレから出て来た)
俺は莉子の目を見て軽くウインクした。
「莉子ちゃんから、お兄ちゃんとのこと、聞いたよ」
「莉子、ほんとうによかったね💛」
「お兄さんと愛ちゃんのおかげだよ。ありがと💛」
そして莉子ちゃんは帰って行った。
俺の頭の中では、莉子と二人きりになれる作戦を考えていた・・・
「カズくん・・どうしたの?ボーットして💛」
「え?何でもないよ・・・」
「うそだ!りこのこと、かんがえていたでしょ?💛」(ズボシ・・・)
「なんで?」
「だって、りこ、かわいいでしょ?💛」
「そ、そうだけど・・・愛の方が可愛いいし、好きだよ・・・」
「ほら!くらべているじゃん!💛」
「違うって!」
「ほら!むきになった・・・💛」

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