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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第16章 12月30日 御朱印Wデート
ベッドに足の裏をついて
足を開いてしゃがむ…蹲踞の姿勢で
バランスを取りながら…
ゆっくりと…上下にピストンする。
「んんぅ…はぁ…はぁ…んっ…んっ」
『巴……動いて欲しかったら言って下さいね』
そう言って私の腰を掴んで
支えてくれているみたいで…。
私の動きに合わせて…ピストンが
楽にできる様に…サポートしてくれる。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ
お尻を…旦那さんのお腹に
打ち付けるみたいにしてピストンして。
旦那さんの視線を…ペニスが
出入りしているアソコに感じる。
『巴の…アソコに…僕のチンポが
出たり入ったりしてて…えっちですよ』
「んはぁ…あぁっ、ううぅ…んん
あっあぅうっ、あっ…見ちゃだめっ
あううっ、あっ、…んんっ…」
見られてて恥ずかしいって思う気持ちも
あるけど……感じてしまって
ピストンの速度が…早くなっている
そんな…えっちな自分も居るのは確かで。
ぱちゅぱちゅぱちゅ
「あああぁん、あっ、あっあっ
あううぅ、ああぁん…あぁん」
『鏡茶臼に…しましょうか』
そう言って体を起こして来て
お互いにM字開脚で向かい合って
後ろで手をついて身体を支えながら
腰をぶつけ合う鏡茶臼になって。
これならお腹を圧迫しないし
私だけが動くんじゃなくて
お互いに腰を動かしてぶつけ合う感じで
一緒にセックスしてるって感じの体位。
「んんぅ、はぁあっ…んんっ
あっ、あっ、ああぁあんッん…」
『浮橋…、試してみましょうか』
浮橋と言われて…前にした事
あるのは吊り橋ってやつだったけど?
どんな体位なんだろうって
思っていたら…後ろに付いていた手を
戻して旦那さんが体を起こして。
M字の状態にしていた足を降ろしていて。
私だけが…鏡茶臼の状態のまま
だったんだけど…、身体を
ベッドの上に戻すように言われて
手で支えていた身体をベッドの上に預けた。
こうなると単なる正常位…だよね?
その状態で身体を回転させられて
こうなると…イスカ取りだって
思っていたら…横に向いて
揃えた状態になってる足を
自分の足の上に乗せる感じにされて。
腰がふわっと持ち上がって
ベッドから浮いた状態になる。

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