この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第16章 12月30日 御朱印Wデート
そう言って…身体を起こすと…
旦那さんの頬に両手を添えて
自分から唇に唇を重ねて、
ちゅちゅっと…愛情をこめてキスをする。
キスを…首筋に降ろして行って
それからチロチロと硬くした舌で
旦那さんの乳首を舐めると
ちゅちゅっと音を立てて吸ってみる。
片手を伸ばしてペニスをパジャマの
ズボンの上から撫でていると、
旦那さんが自分で腰を浮かせて
ズボンとボクサーパンツをずらして
ギンギンにフル勃起したペニスを出して来て。
私の手に直接ペニスを握らせて
私の手の上から手を重ねて来ると
上下にペニスを手で扱かせて来る。
自分の身体の位置を移動させて
自分のフェイスラインに掛かる
髪の毛を耳に引っ掛けると、
旦那さんのペニスにちゅちゅっと
挨拶をするみたいにしてキスをする。
そのまま…ペロペロと亀頭を
アイスを舐めるみたいに舐めて
口を開けて…口に亀頭の先の
部分だけを含んでしゃぶる。
ちゅぶっじゅるっ…と音を立てながら
亀頭の部分をしゃぶって行く。
段々とストロークを長くして
亀頭の全体を咥え込んでしゃぶって
その下の竿の方まで伸ばして行く。
『巴……、お腹…大丈夫…ですか?』
旦那さんがしつこく乳首ばっかり
するから言った一言だったけど
旦那さんは心配してくれていて、
乳首のマッサージとかも…本には
あんまりしつこくしちゃだめってあったし
ぎゅっとなる感じがすると
心配になっちゃうんだけど…。
「う…うん…大丈夫…みたい…」
『巴が…上で……巴の
大丈夫なペースでして貰って
僕が動かさないでしましょうか?』
そう言って…自分のペニスに
コンドームを旦那さんが装着して、
私に騎乗位で挿入するように言って来て。
挿入の深さもピストンのペースも
私がいい範囲でって意味なんだろうけど。
旦那さんの上に跨って
腰を浮かせると、ペニスを
握って支えながら入り口に宛がう。
「……挿れる…ね?」
自分の入り口に亀頭を擦り付けると
くちくちと音を立てていて。
腰をゆっくりと落として…
ずぶぶぶぶっ…と自分の中に
旦那さんのペニスを受け入れて行く。
「……ふっ…ぅ、んん…んっ……」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


