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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第7章 2025年12月6日 戌の日参り

私が先にクリトリスを弄られて
イってしまうと、指がそこから離れて
ガシッと腰を掴まれて
後ろに腰を引き寄せながら
パンパンパンパンとお尻に
激しく腰を打ち付けられて。

パンパンパンパンパンッ…

『巴ッ、…巴ッ……ハァッ…
僕も…、出しますよ…。巴ッ…』

パンパンパンパンパンッ

旦那さんの動きが止まって
後ろからぎゅううと
身体を抱きしめられる…。
後ろを振り向かされてキスをされて
指でまたクリトリスを弄って来る。

「んんっ…ああっんんっ…んぐぅ
んんんぅ、んんんんんん―――――っ!」

キスで…口を塞がれてたから
びくんびくんと身体を震わせながら
またクリイキしてしまっていて。

自分の足の間の所を見ると
透明なオナホの先端に
白濁液が溜まっているのが見えて…。

旦那さんも今ので…ちゃんと
イケたんだなって思ったら
良かったなって嬉しくなったんだけど。

その後は旦那さんはお風呂から出て
出した物を処理して綺麗に
オナホも洗って自分の
おチンチンもキレイに洗って
一緒に湯舟にちょっと浸かってから
バスルームを後にした。

お風呂を上がった後は身体を拭いて
パジャマに着替えて歯磨きをして
私がシートパックをしてる間に
旦那さんが髪の毛を乾かしてくれて。

ウォーターサーバーで冷水の
お湯割りなのかお湯の冷水割りなのか
どっちかわからないけど
常温より温かいよりの温度にして
お水を飲んで水分補給をして
おトイレを済ませて旦那さんと一緒に
2階にあるベッドルームへと向かった。

今日フルーツフラワーパークや
生田神社で撮った写真を
旦那さんと一緒にしばらく眺めて
12月6日の夜はおやすみなさいをした。

明日はお母さんだけがこっちに
来るみたいだからそんなに
気を遣う必要もないんだけど…。
まぁ…私は自分の母親だから
そんな感じだけど、旦那さんは
気を遣うだろうなって思いながら。

気が付いたらそのままうとうとしていて
知らない内に眠りに落ちて行っていた。



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