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いけないいたずら
第5章 快楽の後の・・・
「桃香・・・逝けたね・・・良かったな・・・」

「・・・・❤」

そして俺たちは湯船に浸かり、身体を温めて風呂場を出た・・・

「遅くなっちゃったね・・・そろそろ帰ろうか・・・」

「うん❤」

すると桃香は急に抱きついてきた・・・

「どうした・・・」

「ゆう君・・・❤あのさ・・・❤」

「なに?」

「桃香のパパになって・・・❤」

「パパって・・・ごっこじゃなくてか?」

「うん❤本当のパパになってほしいの!❤」

「えっ!?それって・・・」

「そうだよ、ママと結婚して、本当のパパになってほしいの!❤」

「桃香・・・でもさ・・・」

「すぐにじゃなくてもいいよ❤ママと仲良くなってからでいいから・・・ねっ!❤」

『ねっ!って言われても・・・無理じゃないのか・・・』

「桃香のお願い聞いてくれないの?❤」

「そ、そんなことはないけど・・・」

「けど?❤」

「ゆう君が桃香のお願い聞いてくれないのなら・・・❤」

『えっ!?なになに・・・何を考えているんだ、桃香・・・』

「ゆう君が桃香に今日したこと、ママに言っちゃうよ❤」

『マジか・・・桃香の脅迫・・・嘘だろ・・・』

「桃香・・・冗談だよな・・・」

「じゃあ、今からママに電話する!❤」

「わ、わ、わかったよ・・・桃香の言うこと聞くから、電話はしないでくれよ・・・」

「じゃあ、桃香の本当のパパになってくれるんだよね?❤」

「あ、ああ、なるなる・・・桃香の本当のパパになるよ・・・」

「やったー!❤パパ!❤だーいすき!❤」

桃香はそう言うと、俺に抱きつきキスをした・・・

『俺、完全に沼ってしまった・・・子供だと思って手を出してしまった俺の負けだ・・・』

桃香の企みに見事にはまってしまった俺・・・
そして桃香との性交を幾度か重ね一月が経ち、ついに桃香のママと会うことになった・・・
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