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いけないいたずら
第5章 快楽の後の・・・
しばらくの間添い寝した後・・・

「桃香・・・お風呂入って身体洗おうか・・・」

「うん❤」

俺は桃香のマンコをティッシュで軽く拭いて、抱き起し手を繋いで風呂場へ向かった・・・
桃香と二人で入る初めてのお風呂、なんとなく緊張する・・・

「桃香、洗ってあげるからここに座って」

桃香をバスチェアーに座らせて、桃香の後ろ側にしゃがみ桃香の背中から手洗いで洗い始めた・・・
まだまだ幼児体系のスベスベの白い肌・・・
とても美しい・・・
いや、エロい・・・
俺は色々と妄想しながら優しく手洗いを続ける・・・
背中、腕、足、そして上半身の前へと手を滑らす・・・

「あっ!❤」

桃香が小さく喘ぐ・・・

ほぼ平らな胸を両手で触れた瞬間だった・・・
いや、無意識に揉んでしまったのだ・・・

「ごめん・・・痛かったか・・・」

「へ、へいき・・・❤」

「そっか・・・じゃあ、続けるよ」

「うん❤」

俺は桃香の胸を数回手の平で擦った後、お腹を洗い、そして密部へと手を滑らせた・・・
マシュマロのように柔らかい大陰唇、この感触たまんない・・・

「桃香、足開いて・・・」

桃香は小さく頷き足を開いた・・・
そして、処女を喪失したばかりの幼いマンコの筋をなぞる様に擦った・・・
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