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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第7章 異常な性生活
主人と仲間達は、すべて事前に計画を練って進めているに違いありません。私は、彼らの計画に沿って踊らされ、恥ずかしめを受けているのです。
男を惹きつけ、やらしさに満ちた身体を持ちながら、外見は清楚で貞淑な妻。性に対して生方で、恥ずかしさを感じているのに、逆にそれが刺激となって行為を求め、すぐに燃え上がってしまう妻。
そんな風に私を改造しようと仲間達を巻き込んで実行しているのです。そしてそのような素養が、私には十分あると言うことです。主人が私を愛していることは、間違いありません。他の女に興味も無く、ただひたすら自分の理想とする女に、私を改造しようとしているのです。
ただ、このバ-ベキュ-パ-ティー以降、主人が仕事に出掛けている昼間に、月1回ぐらいのぺ-スでSさんがやって来るようになりました。言葉も態度も荒く、高圧的で強引な彼に、私は逆らうことが出来ません。むしろ、そのような彼に命令され、雌扱いされると、荒々しく犯される自分を想像してしまうのです。
乳首に当たる口髭、口に入りきらないペニスに舌を這わす私、太く大きくそり返ったペニスを挿入される圧迫感。私の身体が彼を忘れられないでいました。指形が付くぐらい乳房を握られ、乳首が千切れるほど強く噛まれると陰部からは大量の愛液が溢れ、恍惚を味わうのです。挿入される時の圧迫感は、気絶するほどで、膣が分解し、跡形も無くなるほど破壊されます。
「他でもこんなことをしているの?」
と聞くと、
「当たり前だろ。欲しければ、唆《そそ》る女でいることだ」
奥さんのいない彼は、複数の人妻を相手に同様の行為を繰り返しているようです。
男を惹きつけ、やらしさに満ちた身体を持ちながら、外見は清楚で貞淑な妻。性に対して生方で、恥ずかしさを感じているのに、逆にそれが刺激となって行為を求め、すぐに燃え上がってしまう妻。
そんな風に私を改造しようと仲間達を巻き込んで実行しているのです。そしてそのような素養が、私には十分あると言うことです。主人が私を愛していることは、間違いありません。他の女に興味も無く、ただひたすら自分の理想とする女に、私を改造しようとしているのです。
ただ、このバ-ベキュ-パ-ティー以降、主人が仕事に出掛けている昼間に、月1回ぐらいのぺ-スでSさんがやって来るようになりました。言葉も態度も荒く、高圧的で強引な彼に、私は逆らうことが出来ません。むしろ、そのような彼に命令され、雌扱いされると、荒々しく犯される自分を想像してしまうのです。
乳首に当たる口髭、口に入りきらないペニスに舌を這わす私、太く大きくそり返ったペニスを挿入される圧迫感。私の身体が彼を忘れられないでいました。指形が付くぐらい乳房を握られ、乳首が千切れるほど強く噛まれると陰部からは大量の愛液が溢れ、恍惚を味わうのです。挿入される時の圧迫感は、気絶するほどで、膣が分解し、跡形も無くなるほど破壊されます。
「他でもこんなことをしているの?」
と聞くと、
「当たり前だろ。欲しければ、唆《そそ》る女でいることだ」
奥さんのいない彼は、複数の人妻を相手に同様の行為を繰り返しているようです。

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