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あなたに抱かれたい
第6章 デブ、ハゲ、チビの三拍子
熱い.…女の膣の中って、こんなにも熱かったっけ…
久しぶりのおまんこへの挿入に間宮は感激した。
トロトロでグチョグチョ…
なのに中はツブツブの突起があって気持ちがいい。
亀頭が肉厚な壁に包まれて
突き刺して行くだけのなのに逝きそうになる。
「くうぅ!!」
間宮と同じように挿入されて気持ちいいのか、ロストバージン以来の男を受け入れて、痛みと快感が入り交じったような感覚。
ちんぽを抑え入れた瞬間、悲鳴にも似たあえぎ声が加代子の口から漏れた。
最初に少し狭い抵抗部分があったが、強引に突き通すと安産型で体型がむっちりしてるからか思った以上にきつい抵抗が押し寄せてくる。
「やばっ!気持ちよすぎる…」
ゆっくり出し入れするが、入れるときは抵抗がゆるいのに
引き抜くときに名残惜しそうに強く吸い付いてくる別の生き物がソコにいるみたいだ。
これが噂のミミズ千匹とかいう名器なのかもしれないな…
間宮は容姿こそブスな女だけれど、体は上玉を引き当てたと思った。
「あっふうっ~ん…」
少し鼻にかかった甘い声で加代子は気持ちがいいとアピールしまくる。
「きつくない?大丈夫か?」
「うん…大丈夫…すごく太くて長いから気持ちいい…」
それならばと少しペースをあげる。
ペチペチと間宮の肥満体の体とぽちゃぽちゃの加代子の体は、愛液でべちょべちょムチムチと肌が張り付く。
そんな卑猥な音が部屋に響く
ペースを挙げたものの、あまりの気持ち良さに、すぐに射精してしまいそうになるので実際は殆どスローペースだった。
「あっあっ!」
「うっ…!!逝くっ!!」
挿入して数分。限界がきてあっさり逝かされた。
結構長持ちする方だと自負していたが、
こんなに早く逝かされたのは童貞を捨てた時以来だった。
ちんぽが加代子の中で跳ねて精子を放出する。
その射精の衝撃にあわせて加代子の体がブルブルと震えた。
たっぷりと中に出してやると、加代子が甘えて抱きついてくる。
「すごかったです
あなたってすごいのね…」
「お前もエロかったよ」
「もう、ばか…」
会話だけ聞いていると、長年付き合っているカップルのようだ。
顔を真っ赤にして甘える加代子。
気だるい体を起こして二人でシャワーを浴びる
シャワーの水滴を弾く加代子の体は本当に真っ白で綺麗だった。

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