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あなたに抱かれたい
第6章 デブ、ハゲ、チビの三拍子
「いや…だめ…間宮さん!」
彼女の体は乳房で逝きたがっていた。
それを、おっぱいだけで逝かせてなるものかと唇を離すと、初めて加代子は愛撫を続けて欲しそうに否定の言葉を発した。
『わかっているさ、でも、もっと深く逝かせてやろうってんだから俺に任せとけよ』
乳房を離れた間宮の舌は、そのままオヘソに舌をねじ込み、それからタプタプのお腹にキスマークが出来るくらい強く吸う
「あっあん…」
乳房ほどではないけれど、お腹だって充分に感じる箇所だった。
『さあ!いよいよメインディッシュに取りかかろうか』
股をおもいっきり開かせると、すっかりグショグショになっている股間は太ももまで愛液が垂れて、汗とラブジュースにまみれてとんでもない芳香を発していた。
まずは、おデブちゃん特有の盛り上がった大陰唇を両手で割り開く。
そこには顔を覗かせた小粒のクリトリスが息づいていた。
いや、小粒に感じたのはおデブゆえに巨体のためにクリトリスが小さく感じただけだ。
その目の錯覚で小さく見えるクリトリスにキスしてやる。
ソフトに包皮の上から転がすと、それだけで膣口からは透明の液体がとろとろと溢れて、膣がキュッと縮むと白く濁った液体を奥の方から垂れ流した。
「加代子…本気汁でてるぞ、泡立って白く濁っている」
「あっいやぁ!そんなふうに言わないでぇ!」
「加代子、入れるよ
痛かったら我慢しなくていいからね」
大きなお腹、太すぎる太もも、とんでもなくデカイ尻…
回りが大きいだけに膣口はかなり小さく感じる。
イチモツが人よりデカイ事を自覚している間宮は、こんな小さな膣に己のデカチンをハメたら痛いかもしれないなと加代子の体を気づかった。
それは加代子とて同じように感じたらしく、股を開いて間宮が両太ももの間に体を滑り込ませると、身構えて体を固く強ばらせた。
「大丈夫、大丈夫だからね」
加代子をリラックスさせるために、おっぱいや首筋にキスを執拗に繰り返し、ほら、僕たちはひとつになるんだよと手を強く握りしめてあげた。
「加代子、大好きだよ」
耳元で囁くと体をプルプルと震わせた。
すでにシーツはお漏らしをしたみたいにぐっしょりになっている
「わ、私も間宮さんが好き…」
ブスなのに、なぜか間宮はときめいた。
そして加代子の中にちんぽを挿入していく。

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