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あなたに抱かれたい
第8章 フォトウェディングを終えてハネムーンへ
『熱っ!!』
マジで姉の茉優のアソコは湯気が出ているのではないかと思うほどに熱く潤い、既にグチョグチョに濡れていた。
「スゲー濡れてるじゃん!」
「うん…私が濡れやすいのを知ってるでしょ?
もう我慢出来ないから頂戴」
「じゃあ、ゴムを取ってくるよ」
バスルームから出ようとする正弥の手を掴み、「今夜は大丈夫だから…生で…イイよ」なんて言い出す始末。
「いいのかよ?俺、我慢できずに中で出しちゃうかもよ?」
「お姉ちゃんが生でいいって言ってんだから素直に挿入しなさいよ!」
それじゃあ、お言葉に甘えて…
正弥は姉の茉優に背中を向かせ、壁に手を付かせてるように促す。
そのまま立ちバックで犯してやることに決めた。
右手でペニスを握って軽く陰唇に亀頭を押し当てると、上下に擦り狙いを定めると腰を押し進めた。
ヌチャっとした感触を亀頭で感じ、そのまま押し込むと十分に濡れている膣は滑りも良く、あっと言う間に膣の奥まで挿入出来た。
「姉ちゃん…おまんこ狭くなっていない?」
根元まで射し込むまでに亀頭の先っぽが子宮口にノックしていた。
「あ~ん気持ちいい!正弥の子種が欲しくて…子宮が…降りてきてるの…」と姉の茉優は嬉しそうに言う。
姉の腰を両手で掴み、腰を前後に動かすとちんぽの先が子宮口にコンコンと当たり、なんとも言えず気持ち良かった。
「あっ!!ダメ!逝っちゃうぅ!」
ほんの数分で茉優は逝ってしまった。
まだまだ余裕の正弥は、お構いなしに腰を振り続けてゆく。
「あぁ~っ!ダメ!マジで逝くぅぅっ!」
あえぎ声と比例して、ものすごい締め付けが正弥を襲う。
「姉ちゃん!出そうだっ!」
「あっん!あっん!いいよっ!出してっ!あっん!」
正弥はギリギリまで我慢してちんぽを膣内から抜くと姉の背中目掛けて思いっきり射精した。
「外に出してくれたんだ…中でも良かったのに」
「そう言うけどさ…妊娠(で)きたらヤバイだろ?」
「うん…そうね…でも中でも良かったのに」
「えっ!マジで中に出しても良かったって事っ!?」
「フフッ…まあね…」
「じゃ、もう一回やろうぜっ!」とシャワで精液を流して今度はお湯に浸かってハメることにした。
「一回だけでいいの?」と茉優も正弥とのセックスを気に入ったのか挑発する様な発言をした。

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