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人妻監禁調教取調室
第7章 人妻アクメ地獄
「行って来まーす!」
「行って…来ます」
「行ってらしゃい」
元気な息子と疲れた様子の夫
対称的な竜一と武史が玄関を出るのを見送り居間に戻った時だった
♪…♪…♪…♪
美沙のスマホに非通知の着信が鳴っている
(きっとあの男だわ)
美沙は恐る恐る電話に出た
「もしもし…」
「やあ!奥さんおはよう…昨日は良く眠れたかな?」
男からだった
「はい…」
「フフフ…本当はセックスしたくて良く眠れ無かったんじゃ無いのかい?」
「いいえ…良く眠れたわ」
図星だった…身体は刺激を求めて熱くなっている
「そうかい…なら遠慮は要らないな、昨日伝えた通りの格好で準備するんだ、しっかり化粧してな…あとプレゼントしたウーマナイザーを忘れるなよ」
「お願い…せめて下着だけでも履かせて下さい、じゃないとオモチャ落としてしまうわ」
「いいだろう、但し派手な色のパンティーを履くんだ」
「分かったわ」
男の指示通りノーブラ、紫色のパンティーに白いブラウス
黒いミニスカートに着替える…鏡台に立ちファンデーションを塗り唇に赤いリップを引く。イヤらしい形のウーマナイザーを子宮に挿入しパンティーの布地が支えた
(こんなの入れたままでは耐えきれない…)
卑猥なオモチャが子宮を容赦無く刺激する
「ハァハァ…着替えたわ、この後はどうすれば良いの?」
「結構、結構…では地下鉄に行き列車最後尾に乗るんだ…終点岬埠頭駅まで行ってくれ」
「因みにウーマナイザーを落としたら代償を払って貰う」
「代償?」
「竜一君の目の前で恥ずかしい姿を晒す事になるぞ」
「ヤメて!息子を巻き込まないで!」
「なら落とさないように努力するんだな」
男は一方的に通話を切った
美沙は卑猥で卑劣な脅迫に屈服させられた
黒いハイヒールを履き玄関ドアを開け周囲を見渡した
(誰も居ない…)
玄関を施錠し急いで移動する
(歩く度に感じちゃう…)
子宮に刺さったままのウーマナイザーが微妙にズレ中を刺激する…電源は入っていなかったが人妻にプレッシャーを与えるのには充分過ぎる程だった
「行って…来ます」
「行ってらしゃい」
元気な息子と疲れた様子の夫
対称的な竜一と武史が玄関を出るのを見送り居間に戻った時だった
♪…♪…♪…♪
美沙のスマホに非通知の着信が鳴っている
(きっとあの男だわ)
美沙は恐る恐る電話に出た
「もしもし…」
「やあ!奥さんおはよう…昨日は良く眠れたかな?」
男からだった
「はい…」
「フフフ…本当はセックスしたくて良く眠れ無かったんじゃ無いのかい?」
「いいえ…良く眠れたわ」
図星だった…身体は刺激を求めて熱くなっている
「そうかい…なら遠慮は要らないな、昨日伝えた通りの格好で準備するんだ、しっかり化粧してな…あとプレゼントしたウーマナイザーを忘れるなよ」
「お願い…せめて下着だけでも履かせて下さい、じゃないとオモチャ落としてしまうわ」
「いいだろう、但し派手な色のパンティーを履くんだ」
「分かったわ」
男の指示通りノーブラ、紫色のパンティーに白いブラウス
黒いミニスカートに着替える…鏡台に立ちファンデーションを塗り唇に赤いリップを引く。イヤらしい形のウーマナイザーを子宮に挿入しパンティーの布地が支えた
(こんなの入れたままでは耐えきれない…)
卑猥なオモチャが子宮を容赦無く刺激する
「ハァハァ…着替えたわ、この後はどうすれば良いの?」
「結構、結構…では地下鉄に行き列車最後尾に乗るんだ…終点岬埠頭駅まで行ってくれ」
「因みにウーマナイザーを落としたら代償を払って貰う」
「代償?」
「竜一君の目の前で恥ずかしい姿を晒す事になるぞ」
「ヤメて!息子を巻き込まないで!」
「なら落とさないように努力するんだな」
男は一方的に通話を切った
美沙は卑猥で卑劣な脅迫に屈服させられた
黒いハイヒールを履き玄関ドアを開け周囲を見渡した
(誰も居ない…)
玄関を施錠し急いで移動する
(歩く度に感じちゃう…)
子宮に刺さったままのウーマナイザーが微妙にズレ中を刺激する…電源は入っていなかったが人妻にプレッシャーを与えるのには充分過ぎる程だった

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