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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第42章 終わらない陵辱
「……と……さ……、……けて……」
お父さん、助けてっ……。このままじゃ私……もっと汚れちゃう……。
『陽菜すまない、今工場に着いて、少し周りがうるさくて聞き取りにくいんだ』
『部長、工場長がお呼びです』
『ああ、今行く。陽菜すまないね、またあとでかけ直すよ』
「……っ……」
そこでお父さんの電話は切れてしまった。
お父さんっ……私、もうっ……。
「父親と通話しながら弄られて興奮した?」
「……っ……」
「陽菜のナカ、すげぇオレの指締め付けてたぜ。もうイキそうなんだろ? イカせてやるよ」
「ああっ……んっ……やあっ……」
石田くんの指が激しく動く。
「ああんっ……イクッ……!」
私の身体はビクビク痙攣し、潮を吹いた。
「うわ、ビショビショ。そんなに気持ち良かったのかよ。てかまさか父親も、大事な娘がオレとセックスしてイキまくってるなんて思わねぇよな」
「はあはあっ……」
「兄貴も研修でいねーし、父親も夜遅いなら、まだ帰らなくていいだろ?」
「……もう、やめてっ……」
「どうせ家帰っても一人なんだ。オレが相手してやるよ、明日も明後日も」
「……あっ!」
石田くんは私の腰を掴んで、後ろから硬くなったものを挿入してきた。
お父さん、助けてっ……。このままじゃ私……もっと汚れちゃう……。
『陽菜すまない、今工場に着いて、少し周りがうるさくて聞き取りにくいんだ』
『部長、工場長がお呼びです』
『ああ、今行く。陽菜すまないね、またあとでかけ直すよ』
「……っ……」
そこでお父さんの電話は切れてしまった。
お父さんっ……私、もうっ……。
「父親と通話しながら弄られて興奮した?」
「……っ……」
「陽菜のナカ、すげぇオレの指締め付けてたぜ。もうイキそうなんだろ? イカせてやるよ」
「ああっ……んっ……やあっ……」
石田くんの指が激しく動く。
「ああんっ……イクッ……!」
私の身体はビクビク痙攣し、潮を吹いた。
「うわ、ビショビショ。そんなに気持ち良かったのかよ。てかまさか父親も、大事な娘がオレとセックスしてイキまくってるなんて思わねぇよな」
「はあはあっ……」
「兄貴も研修でいねーし、父親も夜遅いなら、まだ帰らなくていいだろ?」
「……もう、やめてっ……」
「どうせ家帰っても一人なんだ。オレが相手してやるよ、明日も明後日も」
「……あっ!」
石田くんは私の腰を掴んで、後ろから硬くなったものを挿入してきた。

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