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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第42章 終わらない陵辱
その時、私の鞄からバイブ音が響いた。
「陽菜のスマホじゃね?」
そう言うと、石田くんは私から離れて私の鞄から勝手にスマホを取り出した。
「お父さんから着信来てるぞ」
「……っ!」
「出た方がいんじゃね?」
「……っ……」
どうしよう……こんな状態でお父さんと話すなんて……。でも出ないと心配かけてしまう……。
「……もしもし」
『あ、陽菜かい? 今どこにいるんだい?』
そう聞かれてギクッとした。もしかしてまたGPSで私がいる場所把握してたりする……?
「……い、今は……友達のところ……」
『ああ、そうなんだね? それなら気をつけて帰っておいで。お父さんは今日はまた帰るの遅くなるから、ご飯は……』
「あッ……!」
『……ん? どうしたんだい?』
そんな……うそ……やめてっ……。
石田くんは私の背後から私の乳首を摘んできた。
「な……なんでもないっ……。ちょっとお茶こぼしちゃって……」
『大丈夫かい?』
「……大丈夫っ……」
……じゃない。石田くんは更にアソコにも手を伸ばしてナカに指を挿れてくる。クチュクチュと水音がお父さんに聞こえてしまう……というくらい響き渡っていた。
「陽菜のスマホじゃね?」
そう言うと、石田くんは私から離れて私の鞄から勝手にスマホを取り出した。
「お父さんから着信来てるぞ」
「……っ!」
「出た方がいんじゃね?」
「……っ……」
どうしよう……こんな状態でお父さんと話すなんて……。でも出ないと心配かけてしまう……。
「……もしもし」
『あ、陽菜かい? 今どこにいるんだい?』
そう聞かれてギクッとした。もしかしてまたGPSで私がいる場所把握してたりする……?
「……い、今は……友達のところ……」
『ああ、そうなんだね? それなら気をつけて帰っておいで。お父さんは今日はまた帰るの遅くなるから、ご飯は……』
「あッ……!」
『……ん? どうしたんだい?』
そんな……うそ……やめてっ……。
石田くんは私の背後から私の乳首を摘んできた。
「な……なんでもないっ……。ちょっとお茶こぼしちゃって……」
『大丈夫かい?』
「……大丈夫っ……」
……じゃない。石田くんは更にアソコにも手を伸ばしてナカに指を挿れてくる。クチュクチュと水音がお父さんに聞こえてしまう……というくらい響き渡っていた。

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