この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「目を覚ませよ、陽菜」

「…っ!?」

「兄貴の執着から、オレたちが守ってやるよ」

「何言って……」

「オレたちが兄貴とのセックスを忘れさせてやるよ。言葉で言ってもわからねーなら、何度でも身体に刻み込んでやる」

「!」


 石田くんは硬くなった自身を私の膣口に擦り付けると、無理やり挿入してきた。


「イヤッ……いやぁっ!」

「はっ、くっ……」


 石田くんの硬い肉棒がズブズブ奥まで挿入ってくる。嫌なのに、私の膣内は石田くんの肉棒に絡みつき離さない。


「あっ、いやっ……んんんっ……だめッ……」

「あんなにしたのにっ……ナカすげぇ締まるとかっ……マジで手放したくないわ……」


 石田くんは苦しそうにしながらも、激しく腰を打ち付けてきた。


「やっ……やだっ……、っ、あんんっ……」

「気持ちいいんだろ? 素直になれよ、陽菜」


 石田くんは更に奥を激しく突いてくる。


「明日も学校来いよ、陽菜。わかってるよな? 今日撮った動画がある限り、お前はオレたちから逃れられねーからな!」

「……っ、あぁあああッ!」


 私は自分の意思とは裏腹に、何度も絶頂した。





/886ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ