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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「目を覚ませよ、陽菜」
「…っ!?」
「兄貴の執着から、オレたちが守ってやるよ」
「何言って……」
「オレたちが兄貴とのセックスを忘れさせてやるよ。言葉で言ってもわからねーなら、何度でも身体に刻み込んでやる」
「!」
石田くんは硬くなった自身を私の膣口に擦り付けると、無理やり挿入してきた。
「イヤッ……いやぁっ!」
「はっ、くっ……」
石田くんの硬い肉棒がズブズブ奥まで挿入ってくる。嫌なのに、私の膣内は石田くんの肉棒に絡みつき離さない。
「あっ、いやっ……んんんっ……だめッ……」
「あんなにしたのにっ……ナカすげぇ締まるとかっ……マジで手放したくないわ……」
石田くんは苦しそうにしながらも、激しく腰を打ち付けてきた。
「やっ……やだっ……、っ、あんんっ……」
「気持ちいいんだろ? 素直になれよ、陽菜」
石田くんは更に奥を激しく突いてくる。
「明日も学校来いよ、陽菜。わかってるよな? 今日撮った動画がある限り、お前はオレたちから逃れられねーからな!」
「……っ、あぁあああッ!」
私は自分の意思とは裏腹に、何度も絶頂した。
「…っ!?」
「兄貴の執着から、オレたちが守ってやるよ」
「何言って……」
「オレたちが兄貴とのセックスを忘れさせてやるよ。言葉で言ってもわからねーなら、何度でも身体に刻み込んでやる」
「!」
石田くんは硬くなった自身を私の膣口に擦り付けると、無理やり挿入してきた。
「イヤッ……いやぁっ!」
「はっ、くっ……」
石田くんの硬い肉棒がズブズブ奥まで挿入ってくる。嫌なのに、私の膣内は石田くんの肉棒に絡みつき離さない。
「あっ、いやっ……んんんっ……だめッ……」
「あんなにしたのにっ……ナカすげぇ締まるとかっ……マジで手放したくないわ……」
石田くんは苦しそうにしながらも、激しく腰を打ち付けてきた。
「やっ……やだっ……、っ、あんんっ……」
「気持ちいいんだろ? 素直になれよ、陽菜」
石田くんは更に奥を激しく突いてくる。
「明日も学校来いよ、陽菜。わかってるよな? 今日撮った動画がある限り、お前はオレたちから逃れられねーからな!」
「……っ、あぁあああッ!」
私は自分の意思とは裏腹に、何度も絶頂した。

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