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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「イヤッ……怖いっ……下ろして!」
「ちゃんと俺に掴まらないと落ちるぞ」
菅田くんの身長は180センチくらいある。だからすごく地面が遠く感じた。
「……っ……」
私はぎゅっと菅田くんにしがみついた。駅弁スタイルは真人お兄ちゃんともしたことあるけど、信用してない相手とはするものじゃないと痛感した。
「あっ、あぁっ……」
菅田くんは私を抱えながら、室内を歩き回る。そのたびに肉棒が奥を刺激して快感が増した。更にしがみつけばしがみつくほど、菅田くんと密着することになって、肉棒が更に深く突き刺さった。
「……んんうっ……だめっ……揺らさないでっ……」
菅田くんが小刻みに腰を動かす。そのたびに気持ちよくなって、頭が真っ白になった。
「おーっ、ヤッてるなぁ〜」
その時、部屋のドアが開いて、中年のおじさんと石田くんが入ってきた。
「駅弁か〜、俺も若い頃はよくヤッたわ」
「菅田、山田、コンドーム買ってきたぜ。あとこれ、店長からの差し入れな」
そう言うと、石田くんはテーブルの上にコンドーム3箱と精力剤を置いた。
「陽菜には新しいおもちゃ買ってきたぞ。見ろよ、ピストンするバイブだ。あと手錠と目隠しと……媚薬な」
「……っ!?」
「ちゃんと俺に掴まらないと落ちるぞ」
菅田くんの身長は180センチくらいある。だからすごく地面が遠く感じた。
「……っ……」
私はぎゅっと菅田くんにしがみついた。駅弁スタイルは真人お兄ちゃんともしたことあるけど、信用してない相手とはするものじゃないと痛感した。
「あっ、あぁっ……」
菅田くんは私を抱えながら、室内を歩き回る。そのたびに肉棒が奥を刺激して快感が増した。更にしがみつけばしがみつくほど、菅田くんと密着することになって、肉棒が更に深く突き刺さった。
「……んんうっ……だめっ……揺らさないでっ……」
菅田くんが小刻みに腰を動かす。そのたびに気持ちよくなって、頭が真っ白になった。
「おーっ、ヤッてるなぁ〜」
その時、部屋のドアが開いて、中年のおじさんと石田くんが入ってきた。
「駅弁か〜、俺も若い頃はよくヤッたわ」
「菅田、山田、コンドーム買ってきたぜ。あとこれ、店長からの差し入れな」
そう言うと、石田くんはテーブルの上にコンドーム3箱と精力剤を置いた。
「陽菜には新しいおもちゃ買ってきたぞ。見ろよ、ピストンするバイブだ。あと手錠と目隠しと……媚薬な」
「……っ!?」

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