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わたしの妄想日誌
第3章 母の浮気相手
お母さんはそろそろ晩御飯の食材を買いに行かなければならない時間だけど、下ではまだ続いているみたい。お母さんの悲鳴が聞こえてくる。悲鳴と言っても苦痛とかじゃなくて、何ていうか、不意に襲ってくる快感への戸惑いみたいな感じ。言葉でもないただの文字列としか言いようがない。だから悲鳴。今日の晩御飯は遅くなりそう…。
それでも、そのうちにようやく終わったみたい。玄関のドアの締まる音がする。オジサンが帰ったのだろう。お母さんも買い物に行ったみたい。わたしもオナニーしたりしていくらか気分もおさまったし。
それにしても、お母さんがオジサンにあんなにハマるなんて思ってなかった。お父さんが仕事で遠くに行ってしまってセックスできなくなってかわいそうだったから、わたしのセックスフレンドのオジサンにお家を訪ねてもらったんだけど…。確かにお父さんとお母さんのセックスは正常位ばかりだったから、立ちバックなんか経験したらハマっちゃうのも無理はないのかな…。今度会ったら、オジサンはまたわたしに言うだろうな。
『母娘丼はやっぱりいいね。お母さんを紹介してくれてありがとう』
『母娘丼』って、母も娘も一緒に食べちゃう…ってことでしょ。わたしがオジサンとずっと前からセックスしてるなんて、お母さんは全然知らないんだから。わたしとお母さんはオジサンの竿姉妹…ってだけだよ。姉妹じゃなくて母娘だけど。
こんなことも言うかもしれないな…。
『お母さんはすごいね。見た目は良妻賢母そのものなのに。ああ、そうそう、〇子ちゃんの好きな立ちバック、お母さんも大好きみたいだよ』
まあ、それは否定しないけど。…とにかく、最近のオジサンはわたしよりもお母さんといっぱいセックスしている。紹介料もっと貰わないとだめね…。
お母さんが帰って来た。夕ご飯ができた頃を見計らってリビングにおりていく。
「お帰りなさい。ちょうどごはんできたところよ。もう座ってて」
上機嫌のお母さん。わたしがお家に帰って来た時間を確認することもない。ついさっきまで、多分4、5回はセックスしていたなんていうふうには全然見えない。痕跡を探そうとするけど見つからない。すっかり良妻賢母の貌、そして佇まい。やっぱりお母さんはすごい。ごはんの献立はなんとなく『親子丼』かな…なんて想像していたけど、さすがにそんなことはなかった。
それでも、そのうちにようやく終わったみたい。玄関のドアの締まる音がする。オジサンが帰ったのだろう。お母さんも買い物に行ったみたい。わたしもオナニーしたりしていくらか気分もおさまったし。
それにしても、お母さんがオジサンにあんなにハマるなんて思ってなかった。お父さんが仕事で遠くに行ってしまってセックスできなくなってかわいそうだったから、わたしのセックスフレンドのオジサンにお家を訪ねてもらったんだけど…。確かにお父さんとお母さんのセックスは正常位ばかりだったから、立ちバックなんか経験したらハマっちゃうのも無理はないのかな…。今度会ったら、オジサンはまたわたしに言うだろうな。
『母娘丼はやっぱりいいね。お母さんを紹介してくれてありがとう』
『母娘丼』って、母も娘も一緒に食べちゃう…ってことでしょ。わたしがオジサンとずっと前からセックスしてるなんて、お母さんは全然知らないんだから。わたしとお母さんはオジサンの竿姉妹…ってだけだよ。姉妹じゃなくて母娘だけど。
こんなことも言うかもしれないな…。
『お母さんはすごいね。見た目は良妻賢母そのものなのに。ああ、そうそう、〇子ちゃんの好きな立ちバック、お母さんも大好きみたいだよ』
まあ、それは否定しないけど。…とにかく、最近のオジサンはわたしよりもお母さんといっぱいセックスしている。紹介料もっと貰わないとだめね…。
お母さんが帰って来た。夕ご飯ができた頃を見計らってリビングにおりていく。
「お帰りなさい。ちょうどごはんできたところよ。もう座ってて」
上機嫌のお母さん。わたしがお家に帰って来た時間を確認することもない。ついさっきまで、多分4、5回はセックスしていたなんていうふうには全然見えない。痕跡を探そうとするけど見つからない。すっかり良妻賢母の貌、そして佇まい。やっぱりお母さんはすごい。ごはんの献立はなんとなく『親子丼』かな…なんて想像していたけど、さすがにそんなことはなかった。

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