この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第10章 絶頂レッスン
相互乳首愛撫で喘いで喘がせていた桜が美月から体を離して欲情した顔で美月を見る。
「続きはベッドで……ベッドでゆっくり楽しみましょう!」
美月が黙って頷く、体に火がついたこの状態で拒否する選択肢なんてあるはずがない。
「教えてあげる……女の体の悦びを私が教えてあげる」
囁きながら美月の背中を押してベッドの前まで来ると桜が美月をベッドに押し倒し、美月の上に覆い被さる。
2人の乳房を密着させて桜が胸を横に揺らす……乳首同士も当たる……充血している乳首と乳首が当たる。
「あ、先輩……当たってる……」
「だって当ててるんだもん」
そう言ってから、桜が美月と唇を重ねる。
うっとりした顔で美月が口を半開きにすると桜の舌が侵入して美月の舌先を舐める……美月も舐め返す、抱き合ったまま2人は舌を絡めるキスを続ける。
「続きはベッドで……ベッドでゆっくり楽しみましょう!」
美月が黙って頷く、体に火がついたこの状態で拒否する選択肢なんてあるはずがない。
「教えてあげる……女の体の悦びを私が教えてあげる」
囁きながら美月の背中を押してベッドの前まで来ると桜が美月をベッドに押し倒し、美月の上に覆い被さる。
2人の乳房を密着させて桜が胸を横に揺らす……乳首同士も当たる……充血している乳首と乳首が当たる。
「あ、先輩……当たってる……」
「だって当ててるんだもん」
そう言ってから、桜が美月と唇を重ねる。
うっとりした顔で美月が口を半開きにすると桜の舌が侵入して美月の舌先を舐める……美月も舐め返す、抱き合ったまま2人は舌を絡めるキスを続ける。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


