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女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
「あら、ギブアップなの? そんなにお尻にダメージあったのかしら?」

楓が美月のショーツをくい込ませてTバックにしてから生尻に手のひらを当てる。

「あ、ほんとだ、凄く熱くなっているわ、頑張ってくれたみたいだからご褒美あげるわね」

楓が背後から体を密着させて美月の胸に手を回し、レースのブラの上から美月の乳房を優しく撫でる……指先がレースの上を滑るような巧みな愛撫でご褒美を与える。

「あぁっ……お姉様の指がエッチな動きをしてる……オッパイの上でエッチな動きをしてる……」

楓に体をくっつけられたまま、美月が腰を横に揺らす。

2人とも役に入りこんでいるわね……
ていうか、これ演技なの?
元々エッチで変態なだけかも?

そんなことを考えながら桜が美月と楓の行為を見つめる。

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