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女子大生美月、禁断のレッスン
第37章 先輩M女は前は処女、後ろは淫ら
「由衣さんと美月ちゃんには下着になってもらうわね、下着は桜さんが用意してくれているのよね?」
「ええ、持ってきています……えっと、これが由衣さんでこっちが美月ちゃん」
桜が紙袋を2人に渡す。
「あの……見学って聞いていたんですけど?」
反射的に受け取ってから、美月が桜と女王様の顔を見る。
「由衣さんの希望なのよ、美月ちゃんも下着になってくれた方が安心するからって」
女王様が美月に説明する。
「ごめんね、私だけが下着よりも同じ格好の女の子がいる方が落ち着くから私がお願いしたのよ、美月ちゃん、お願い!」
由衣が美月に手を合わせる。
「わかりました、私も桜先輩が用意してくれた下着をつけます」
美月が承諾する……こういうときに断われる美月ではない。
「ええ、持ってきています……えっと、これが由衣さんでこっちが美月ちゃん」
桜が紙袋を2人に渡す。
「あの……見学って聞いていたんですけど?」
反射的に受け取ってから、美月が桜と女王様の顔を見る。
「由衣さんの希望なのよ、美月ちゃんも下着になってくれた方が安心するからって」
女王様が美月に説明する。
「ごめんね、私だけが下着よりも同じ格好の女の子がいる方が落ち着くから私がお願いしたのよ、美月ちゃん、お願い!」
由衣が美月に手を合わせる。
「わかりました、私も桜先輩が用意してくれた下着をつけます」
美月が承諾する……こういうときに断われる美月ではない。

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