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女子大生美月、禁断のレッスン
第36章 エッチな道具でひとり遊び
やっぱり使えないわよね……

美月が首を振る。

桜とのいけないお遊びに参加させられるようになって自分の乳首の敏感さに戸惑っているのに、「感じる乳首育成、吸引バイブの決定版」なんて使ってほんとにもっと感じる乳首になってしまったら困る。

それなら捨てればいいのだが、桜に押し付けられたとはいえ秋穂さんが用意してくれたプレゼントをそのまま捨てるなんて美月にはできない。

とりあえず今夜はもう寝よう。

美月がベッドに入って目を閉じる。

でも寝れない……SMショーに出演させられ、そのあとは夫婦の濃厚な行為を見学……そんな非日常な体験に神経が昂っていて眠れない。
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