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女子大生美月、禁断のレッスン
第36章 エッチな道具でひとり遊び
これどうしよう?
ワンルームマンションの部屋に戻った美月がテーブルの上の箱を見て困り顔になる。
ピンクの箱に赤で印刷されているのは「感じる乳首育成、吸引バイブの決定版」の文字。
夫婦の濃厚なプレイを見学させてもらった後に秋穂さんから「これ今日のお礼です、今どきの女子大生はピンクローターや普通のバイブは持っているかもと思って、ちょっと変わったのにしたの」と桜に渡され、「あ、これは美月ちゃんにピッタリの品物です、ありがたく頂戴します、はい、美月ちゃん、秋穂さんからプレゼント」と有無を言わさず受け取らされたのだ。
ワンルームマンションの部屋に戻った美月がテーブルの上の箱を見て困り顔になる。
ピンクの箱に赤で印刷されているのは「感じる乳首育成、吸引バイブの決定版」の文字。
夫婦の濃厚なプレイを見学させてもらった後に秋穂さんから「これ今日のお礼です、今どきの女子大生はピンクローターや普通のバイブは持っているかもと思って、ちょっと変わったのにしたの」と桜に渡され、「あ、これは美月ちゃんにピッタリの品物です、ありがたく頂戴します、はい、美月ちゃん、秋穂さんからプレゼント」と有無を言わさず受け取らされたのだ。

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