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女子大生美月、禁断のレッスン
第30章 窓の前で全裸絶頂
「オマンコからエッチなおつゆがどんどん出てるわよ……あっ、オジサンが顔を窓にくっつけているわ、目の前で見たくて顔をくっつけているわ」

「だめっ! もう見ちゃだめっ! あぁっ……先輩……飛び出しそう……私飛び出しそう……」

美月が無意識に自分で乳首を窓ガラスに擦りつけながら全身を震わせる。

何言っているのかわからないけど、もうすぐね……
いきなさい!
さあ、いきなさい!

桜が蜜穴に挿入している指を2センチだけ進め、クリ豆を擦っている指の動きを少し速める。

「んがあぁぁぁっっ! 飛び出しちゃうっ! 突き抜けちゃうぅっっっ!!!」

美月が膝を強化ガラスにぶつけ、頭もぶつけ、そして全身をけいれんさせながら床に崩れ落ちた……。
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