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女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
「まだオッパイ見せてもらってなかったよね? 見たいな、美月ちゃんのオッパイ見たいな」

楓が美月のブラの背中のホックをはずし、手首を持って美月の手を窓から離させてブラを取ってしまう……夜景が広がる窓の前で美月の乳房が露になる。

「うん、期待通りのいいオッパイだわ……このオッパイを他の人にも見せてあげたいわね、空中に観覧席があればいいのにね、オッパイ見てもらえるのにね」

「あったら困ります……そんなのあったら困ります……」

美月が楓にやっと聞こえる細い声で答える。

「そうかなあ~? 美月ちゃんは見られるのが好きなんでしょう? 見られると感じちゃう変態なんでしょう? そうよね?」

楓が美月の腋の下から手を回して乳首をつまむ……充血して硬くなっている乳首をつまんで軽く引っ張る。

「ひあぁっ……あぁっ……あの……あの……ほんとは……ほんとは……私は見られて感じちゃう変態です……変態です……」

美月の腰の奥からまた温かい愛液が湧き出てショーツを濡らす……自分の言葉が愛液の分泌を促してしまう。
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