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女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
2人が尻込みしても桜は動じない。

「楓さん、照明を落としてください」

「いいけど……」

楓が壁のスイッチを操作して部屋が暗くなると桜がカーテンを全開にする。

あっ、ほんとだ……
きれいな夜景……

ソファーの美月からも光がいっぱいの都会のキラキラした夜景が見える。

「ほら、素敵な夜景よ……近くに高い建物は無いし、見えてる高層ビルは遠いし、こっちの部屋を暗くすれば見られる心配ないわよ」

桜がまた美月の顔を見る。

「でも……」

「確かにそうね、こっちの方が暗ければいいのよね?」

美月はまだためらっているが、楓は乗り気になる。

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