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女子大生美月、禁断のレッスン
第28章 人妻と先輩のエッチなレッスン
「ほら、ここに座って」
桜が美月を自分と楓の間に座らせる。
「あ、美月ちゃんは処女なのでお手柔らかにお願いしますね、楓さん」
「あら処女なの? こんなに可愛いのに処女なの? 男の子達何をしているのかしら?」
「美月ちゃんは大学では真面目な優等生なんですよ、だから本当はエッチで変態な女の子だと知っているのは私と海斗だけです」
「ふふ、その仲間に入れてもらえるのね? 嬉しいわ」
桜と楓が会話をしながら阿吽の呼吸で美月にこれからのエッチなお遊びを想像させる。
あぁっ……恥ずかしいから言わないで……
私何をされるの?
桜先輩と楓さんに何をされるの?
美月はまんまと2人の策にはまってしまう……2人の会話を聞いているだけで恥ずかしいのに体が火照ってしまう……そしていけないお遊びを期待してしまう……。
桜が美月を自分と楓の間に座らせる。
「あ、美月ちゃんは処女なのでお手柔らかにお願いしますね、楓さん」
「あら処女なの? こんなに可愛いのに処女なの? 男の子達何をしているのかしら?」
「美月ちゃんは大学では真面目な優等生なんですよ、だから本当はエッチで変態な女の子だと知っているのは私と海斗だけです」
「ふふ、その仲間に入れてもらえるのね? 嬉しいわ」
桜と楓が会話をしながら阿吽の呼吸で美月にこれからのエッチなお遊びを想像させる。
あぁっ……恥ずかしいから言わないで……
私何をされるの?
桜先輩と楓さんに何をされるの?
美月はまんまと2人の策にはまってしまう……2人の会話を聞いているだけで恥ずかしいのに体が火照ってしまう……そしていけないお遊びを期待してしまう……。

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