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女子大生美月、禁断のレッスン
第28章 人妻と先輩のエッチなレッスン
「もう許してあげましょう……こんなにお尻が真っ赤になるまで頑張ってくれたから……思ったより頑張ってくれたから……今度はご褒美あげたいな……私と桜ちゃんで気持ちよくしてあげたいな」
えっ!
お尻叩かれて終わりじゃないの?
美月の心の声には関係なく、今度も楓と桜で話が進む。
「私はいいですけど、美月ちゃんのパンティーこれ以上濡れたらヤバいですよ」
「大丈夫、新品のパンティーあるから、それをプレゼントするわ」
「じゃあ安心して遊べますね」
「決まりね、ご褒美タイム決定ね……楽しみだわ……エッチな美月ちゃんがどんな反応してくれるのか、楽しみだわ」
「きっと楓さんの期待に応えられると思います、私の自慢のエッチなペットですから」
やっぱり美月の意思確認されることなく楓と桜に決められてしまう。
えっ!
お尻叩かれて終わりじゃないの?
美月の心の声には関係なく、今度も楓と桜で話が進む。
「私はいいですけど、美月ちゃんのパンティーこれ以上濡れたらヤバいですよ」
「大丈夫、新品のパンティーあるから、それをプレゼントするわ」
「じゃあ安心して遊べますね」
「決まりね、ご褒美タイム決定ね……楽しみだわ……エッチな美月ちゃんがどんな反応してくれるのか、楽しみだわ」
「きっと楓さんの期待に応えられると思います、私の自慢のエッチなペットですから」
やっぱり美月の意思確認されることなく楓と桜に決められてしまう。

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