この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第25章 王子様のクンニで絶頂
「もう少しだけベロの動きを速くして……そうすれば美月ちゃんいってくれるはずだから……王子様のクンニでいってくれるはずだから」

桜が最後のアドバイスを海斗に送る。

桜に向かって右手を軽く上げてから海斗が舌の動きを少しだけ速め、桜のアドバイス通りに同じリズムでクリ豆を横舐めする。

「あぁっ……それいいっ……燃えちゃう……燃えちゃうっ……」

美月の体が波打つ……手枷の鎖を鳴らしながら全身を波打たせて美月が絶頂に向かう。

あぁっ……美月ちゃん……美月ちゃん……

海斗も昂って美月のお尻に手を回す……お気に入りの丸いお尻を両手で撫で回しながらクリ豆も舐め続ける。

「あぁっ、島本先輩! 好きっ! 好きっ! 好きいぃぃっっっ!!!」

無意識にそんな言葉を叫びながら海斗の顔を跳ね飛ばす勢いで腰を激しく突き出し、美月がエクスタシーに達した……。
/222ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ