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淫夢売ります
第51章 無邪気な淫魔:抱擁
「こんな・・・こんな匂いを撒き散らしやがって・・・こんな尻ぶら下げやがって・・・私を・・・私を誘惑しやがって!」
後から考えればこの女性に落ち度などひとつもないのだが、この瞬間の私の頭の中はそんな気持ちでいっぱいだった。
自分は悪くない。ひどい誘惑をしてくるこの女が悪い。
こんなに淫乱に男を誘う女なんだ、襲って何が悪い!
その思いのまま、俺は女の陰裂に、勃起したちんぽをねじ込んでいく。
「いやああぁ!!!」
ぶしゅっと女の芯から淫水が溢れ出す。
ほら見たことか・・・こんなに、こんなにいやらしく濡らしやがって!
じゅぶじゅぶとひたすらにちんぽをねじ込む。
足を高く上げ、子宮を押しつぶすような体位で上からぎゅうぎゅうとプレスしてやる。
ほら、孕め、孕めよ!
昂りすぎて、びゅっと一度、中で射精してしまったのを感じたが、興奮のせいか一向に萎えることのないちんぽを構わず更にねじ込んでいく。びくびくと女の体は震え、涙が溢れて、頭をのけぞらしていた。
「いやあぁっ!!あん♡あん♡あん♡あん♡・・・あぁあっ!!ダメえっ・・・中、中はっ!!」
真っ赤に視界が染まる。そのまま私は最奥にぐいとちんぽをねじ込むとブルブルと腰を震わせ射精をした。何度も、何度も・・・見知らぬ女の中に吐き出していった。
その女とつながったままの私を後ろから甘い匂いを纏った咲希が抱き寄せてくる。
「ふふふ・・・先生?
ダメよ・・・ダメ・・・何をしているの?
そんなことしていいの?」
その声にはっと我に返った。
気がつくと女はビクビクと震えながら私の体の下で白目をむいて倒れており、びっちりと食い込んだ結合部分からは白濁液が滲んでいた。
「ああ・・・あああ・・・・っ!」
体が震える。なんて・・・なんてことを私はっ!
「ふふふ・・・咲希を見つけてよ・・・ほら、捕まえて?
これはダメよ、これはノーカン
私があなたを、じゃダメ
あなたが私を・・・じゃないと・・・魔法は解いて」
あ・げ・な・い
耳元で囁かれる。
なんだ・・・何なんだお前は!
抱きしめられたまま私は震えていた。
咲希・・・咲希・・・咲希っ!
お前は、お前はいったい・・・なにがしたいんだ!
後から考えればこの女性に落ち度などひとつもないのだが、この瞬間の私の頭の中はそんな気持ちでいっぱいだった。
自分は悪くない。ひどい誘惑をしてくるこの女が悪い。
こんなに淫乱に男を誘う女なんだ、襲って何が悪い!
その思いのまま、俺は女の陰裂に、勃起したちんぽをねじ込んでいく。
「いやああぁ!!!」
ぶしゅっと女の芯から淫水が溢れ出す。
ほら見たことか・・・こんなに、こんなにいやらしく濡らしやがって!
じゅぶじゅぶとひたすらにちんぽをねじ込む。
足を高く上げ、子宮を押しつぶすような体位で上からぎゅうぎゅうとプレスしてやる。
ほら、孕め、孕めよ!
昂りすぎて、びゅっと一度、中で射精してしまったのを感じたが、興奮のせいか一向に萎えることのないちんぽを構わず更にねじ込んでいく。びくびくと女の体は震え、涙が溢れて、頭をのけぞらしていた。
「いやあぁっ!!あん♡あん♡あん♡あん♡・・・あぁあっ!!ダメえっ・・・中、中はっ!!」
真っ赤に視界が染まる。そのまま私は最奥にぐいとちんぽをねじ込むとブルブルと腰を震わせ射精をした。何度も、何度も・・・見知らぬ女の中に吐き出していった。
その女とつながったままの私を後ろから甘い匂いを纏った咲希が抱き寄せてくる。
「ふふふ・・・先生?
ダメよ・・・ダメ・・・何をしているの?
そんなことしていいの?」
その声にはっと我に返った。
気がつくと女はビクビクと震えながら私の体の下で白目をむいて倒れており、びっちりと食い込んだ結合部分からは白濁液が滲んでいた。
「ああ・・・あああ・・・・っ!」
体が震える。なんて・・・なんてことを私はっ!
「ふふふ・・・咲希を見つけてよ・・・ほら、捕まえて?
これはダメよ、これはノーカン
私があなたを、じゃダメ
あなたが私を・・・じゃないと・・・魔法は解いて」
あ・げ・な・い
耳元で囁かれる。
なんだ・・・何なんだお前は!
抱きしめられたまま私は震えていた。
咲希・・・咲希・・・咲希っ!
お前は、お前はいったい・・・なにがしたいんだ!

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