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淫夢売ります
第50章 無邪気な淫魔:口づけ
☆☆☆
誰もいないリビング、机の上に置かれたスマホに映る卑猥な動画。イヤホンから流れるのは教室でオナニーに耽る静香の甘い吐息と淫らに湿る女の声だった。教室という場違いな場所で、自らの陰部をまさぐる女学生・・・その動画を見ながら、私はルームウェアのズボンを半分下ろし、自らのペニスを握りしめ、ちゅくちゅくと上下に扱いていた。精液の匂いが漂ってくる。右手がぬるぬると己の先走り液にまみれていく。
はあ、はあ・・・はあ・・・
大音量で響く静香の嬌声は私のオスの本能を揺さぶり、画面の中で弾ける白い肢体は、私の劣情を強く刺激していった。
☆☆☆
その日から、静香の地獄のような快楽調教の日々が始まる。
授業中、教師に指示された通り、クリローターを収納できるパンティを履かされ、遠隔ローターで攻められる女学生静香。教室で何度も、何度も教員がスイッチを入れては切り、彼女はそのたびに唇を噛み締めて恥辱と快楽に耐えていた。
『なんか、変な音しない?』
隣の娘がローターの音に気づく。恥ずかしそうにスカートを押さえつける静香。その姿を見て、男はポケットの中のローターのリモコンを操作して、さらなる振動を与えていく。
『ひゅうっ♡』
静香が、奇妙な声を上げ、肩をビクリと震わせる。男は何食わぬ顔で授業を続け、『音』に言及した学生に教科書を読み上げるように言う。
・・・やめてやめてやめてっ!イッちゃう・・・もう・・・イッちゃううぅうう!!
心の中、絶叫した静香は、身体を何度もビクビクと震わせてうずくまってしまう。陰裂から溢れた愛液で、下着にいやらしい卵型の沁みが広がっていく。
チャイムが鳴り、生徒が次々と帰宅する中、『おい、三木本』と男は静香の名を呼ぶ。びくりと静香が肩を震わせて立ち止まる。次々と生徒が帰っていく中、静香はゆっくりと教師の・・・自分を調教している下卑た男の方を振り向く。
『お前は補習だ・・・わかるな?』
弱みを握られている彼女は、頷くしか道が残されていなかった。
強引に教材準備室に連れ込まれると、そこにはすでにエアマットが敷いてある。後ろ手に鍵を閉める音。教師はニヤつきながら、静香に制服のスカートを上げるように指示する。嫌がると、ちらちらと黙ってスマホを振る。それを見て、自らの非力を悟った静香は、おずおずとスカートをたくし上げた。
誰もいないリビング、机の上に置かれたスマホに映る卑猥な動画。イヤホンから流れるのは教室でオナニーに耽る静香の甘い吐息と淫らに湿る女の声だった。教室という場違いな場所で、自らの陰部をまさぐる女学生・・・その動画を見ながら、私はルームウェアのズボンを半分下ろし、自らのペニスを握りしめ、ちゅくちゅくと上下に扱いていた。精液の匂いが漂ってくる。右手がぬるぬると己の先走り液にまみれていく。
はあ、はあ・・・はあ・・・
大音量で響く静香の嬌声は私のオスの本能を揺さぶり、画面の中で弾ける白い肢体は、私の劣情を強く刺激していった。
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その日から、静香の地獄のような快楽調教の日々が始まる。
授業中、教師に指示された通り、クリローターを収納できるパンティを履かされ、遠隔ローターで攻められる女学生静香。教室で何度も、何度も教員がスイッチを入れては切り、彼女はそのたびに唇を噛み締めて恥辱と快楽に耐えていた。
『なんか、変な音しない?』
隣の娘がローターの音に気づく。恥ずかしそうにスカートを押さえつける静香。その姿を見て、男はポケットの中のローターのリモコンを操作して、さらなる振動を与えていく。
『ひゅうっ♡』
静香が、奇妙な声を上げ、肩をビクリと震わせる。男は何食わぬ顔で授業を続け、『音』に言及した学生に教科書を読み上げるように言う。
・・・やめてやめてやめてっ!イッちゃう・・・もう・・・イッちゃううぅうう!!
心の中、絶叫した静香は、身体を何度もビクビクと震わせてうずくまってしまう。陰裂から溢れた愛液で、下着にいやらしい卵型の沁みが広がっていく。
チャイムが鳴り、生徒が次々と帰宅する中、『おい、三木本』と男は静香の名を呼ぶ。びくりと静香が肩を震わせて立ち止まる。次々と生徒が帰っていく中、静香はゆっくりと教師の・・・自分を調教している下卑た男の方を振り向く。
『お前は補習だ・・・わかるな?』
弱みを握られている彼女は、頷くしか道が残されていなかった。
強引に教材準備室に連れ込まれると、そこにはすでにエアマットが敷いてある。後ろ手に鍵を閉める音。教師はニヤつきながら、静香に制服のスカートを上げるように指示する。嫌がると、ちらちらと黙ってスマホを振る。それを見て、自らの非力を悟った静香は、おずおずとスカートをたくし上げた。

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