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淫夢売ります
第48章 仮面の夜会/三夜目:ラ・カプティーヴ
☆☆☆
「さあ、まずは俺だ・・・」
ラビに助けられて、おそらくベッドに横たわっているノワールにまたがる。

「さ、おちんちんはここですよぉ〜♪」
ラビが私のオマンコにノワールのちんぽをあてがってくる。そのまま腰を沈めると、太い彼のモノが私の最奥にまでずぶりと入り込んできた。

「はぅ♡」

先程、さんざん突かれていたので十分慣れたとは言え、やはりノワールのちんぽは大きい。一瞬また息が詰まるような感覚に襲われる。

「オーケー、ラビ・・・デリエールだ」
「アイアイ!」

予感していた・・・二つ・・・後ろと前・・・
そんな、・・・という思いと、早く・・・という思い、二つの思いが私の中で混ざりあい、混濁する。

「前かがみになってね?」

ラビが後ろからそっと私の身体を前に押した。私の身体がぴったりとノワールにくっつく。その時、彼の皮膚の感触を感じたところで、『ああ、彼もまた全裸になっているのだ』と気づいた。

「さあ・・・力を抜けよ?初めての二本はちょっときついかもしれないからな」

そのノワールの言葉にゾクリとする。同時にたらりとお尻に冷たいものが垂らされる感覚を覚えた。おそらく、またラビがローションを垂らしたのだ。

ぬるぬるとそれを何か棒のようなものでアナルの入口に擦り付けられる感覚。
ふふふという忍び笑い。
クチュクチュと『それ』を出し入れされ、アナルがくぽくぽと拡げられていく感触・・・。

おそらくラビの身体がゆっくりとのしかかってきているのだ。背中に彼女の豊満な胸が当たってる感触がある。彼女もまた、上半身の服を脱いでしまっているようだった。

「二本ぶっ刺されたら、もう忘れるなんてできねえぞ・・・。俺のちんぽの味も、デリエールの味も。脳に焼き付いて、離れなくなる・・・。ほら、完全に堕ちろ・・・セルヴァ・・・」
左の耳からノワールの低い声。
「ふふふ・・・二本挿れられちゃうとねぇ・・・女の子はみーんな狂っちゃうのよ?・・・セルヴァはどのくらい『ま・と・も』でいられるかなあ?ふふふ・・・ね?いっぱい堕ちちゃおう♪」
右の耳から楽しげなラビの声が。

「「さあ」」

ずぶぶぶぶうぅ・・・
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