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淫夢売ります
第48章 仮面の夜会/三夜目:ラ・カプティーヴ
後背位でズボズボと女の子にお尻を犯され続けている。
涎を垂らして悦び、よがる姿を大勢の人が見ている・・・
それは脳を焼き切ってしまうほどの背徳的な快感を私にもたらした。
「ふふふ・・・すごい眺め・・・セルヴァのアナルが私のおちんちんをクポクポ咥えこんでる♪」
い・・・言わないでぇ・・・
ずちゅずちゅと私のアナルを責め立てるラビ。もちろんラビのおちんちんは偽物だろうと想像がつく。偽物だからこそ、そこには射精という終わりはない。私がイキ尽くし、果てるまでひたすらにこの快楽地獄は続くのだ。
体の中が熱い。お尻の中がぐじゅぐじゅと熱を持っているかのようだ。先程の「玉」や「風船」のせいで、お尻の刺激でイクことを体が覚えてしまったようで、私の身体は普通のセックスとは違うルートで快感を高めていってしまうようになっていた。
「そろそろイクかもしれないな・・・」
ちゅうっとノワールがキスをしてくる。瞬間、鼻腔に入り込む男の香り。
それが、最後のひと押しだった。
「ぃいいい・・・いっくううぅう!」
びゅっびゅっとオマンコから愛液が吹き出し、太ももが痙攣するように震えた。頭が痺れ、背筋が粟立つ。
イッた・・・イッた・・・私・・・お尻で・・・お尻を犯されて・・・ぇ!!
身体に力が入らず、ぐったりとうつ伏せるように倒れると、そのままずりゅんとラビのおちんちんが私から抜け落ちるのを感じた。不思議なことに、何も意識していないのに、お尻の穴がきゅううっとすぼまっていくように感じた。
「さて・・・と」
「ね?もう大丈夫よね?」
「ああ、そうだな」
「今度は二つ同時だ」
「同時よ♪」
その意味は何故かすぐに分かった。そして、意味を理解すると同時に、私の身体は、更に深い快感への予感でブルリと震えたのだった。
涎を垂らして悦び、よがる姿を大勢の人が見ている・・・
それは脳を焼き切ってしまうほどの背徳的な快感を私にもたらした。
「ふふふ・・・すごい眺め・・・セルヴァのアナルが私のおちんちんをクポクポ咥えこんでる♪」
い・・・言わないでぇ・・・
ずちゅずちゅと私のアナルを責め立てるラビ。もちろんラビのおちんちんは偽物だろうと想像がつく。偽物だからこそ、そこには射精という終わりはない。私がイキ尽くし、果てるまでひたすらにこの快楽地獄は続くのだ。
体の中が熱い。お尻の中がぐじゅぐじゅと熱を持っているかのようだ。先程の「玉」や「風船」のせいで、お尻の刺激でイクことを体が覚えてしまったようで、私の身体は普通のセックスとは違うルートで快感を高めていってしまうようになっていた。
「そろそろイクかもしれないな・・・」
ちゅうっとノワールがキスをしてくる。瞬間、鼻腔に入り込む男の香り。
それが、最後のひと押しだった。
「ぃいいい・・・いっくううぅう!」
びゅっびゅっとオマンコから愛液が吹き出し、太ももが痙攣するように震えた。頭が痺れ、背筋が粟立つ。
イッた・・・イッた・・・私・・・お尻で・・・お尻を犯されて・・・ぇ!!
身体に力が入らず、ぐったりとうつ伏せるように倒れると、そのままずりゅんとラビのおちんちんが私から抜け落ちるのを感じた。不思議なことに、何も意識していないのに、お尻の穴がきゅううっとすぼまっていくように感じた。
「さて・・・と」
「ね?もう大丈夫よね?」
「ああ、そうだな」
「今度は二つ同時だ」
「同時よ♪」
その意味は何故かすぐに分かった。そして、意味を理解すると同時に、私の身体は、更に深い快感への予感でブルリと震えたのだった。

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