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淫夢売ります
第47章 仮面の夜会/三夜目:レ・スクラーヴ
そして・・・
「ひゃあっ!」
ぬるりとお尻が撫でられた。急に触られてびっくりしてしまったのもあるが、触覚もまた敏感になっていた。ゴツゴツとした熱い肌触り・・・これはノワールだろうと思われた。
「あっ♡」
右の乳首にぬるりとした感触。ついで、温かい吐息がかかり、キュッと何かに挟まれるような感覚・・・。乳首を、舐められ、噛まれているっ!
「後ろを向いて・・・四つん這いになるんだ。観客の方にもう一度デリエール・・・アナルをよく見せてやれ・・・」
ノワールが耳元で囁く。私はその命じられるがままに伏せ、おしりを観客がいる方に向け高くあげた。
「へへ・・・みーんなが、セルヴァの可愛らしいお尻の『あ・な』・・・見てるよ?ねえねえ・・・自分のお尻の穴、どうなっているかわかる?」
ふふふ・・・
ラビが顔を間近に近づけているのだろう。カクテルの匂いのする吐息を感じる。
言わないで・・・想像しちゃう・・・。
何も見えない分、想像がたくましくなる。皆が自分の尻穴をジロジロと見て、シワの一本一本までを、それがいやらしくひくつく様子を、ほくそ笑みながら観察している。
ノワールが触れるか触れないかくらいの柔らかなタッチでお尻を撫でてくる。観客には見えない側、顔の方ではラビがいやらしく舌を絡めたキスをしてきていた。ここまでにリュネールやデュークによってドロドロに開発されてきた私の身体にはあまりにももどかしい性感。次第に私の口からは熱い吐息が漏れ始める。
微妙な性感を与えながら、二人は交互に囁いてくるのだった。
「ねえ・・・セルヴァ・・・腰、なんでそんなにクネクネしてるの?」
「アナルがだいぶひくついてるな・・・自分でもいじってたのか?」
二本の指が口の中に押し込まれる。デュークに躾けられてしまっていた私は、本能的にそれをベチャベチャといやらしい音を立てて舐めあげていた。ラビの指だろうか、乳首をくりくりと弄ばれる。
「まるでちんぽ舐めてるみたいだな!」
「あれ?ノワール・・・この娘(こ)、触ってもないのに、オマンコ汁垂れてるよ」
たしかに私の陰部からは、内から湧き出してしまっている愛液がたらりたらりと垂れていた。私の脳内には、自らの女の芯が糸を引く愛液を垂らしている様子が明確にイメージされていた。
「ひゃあっ!」
ぬるりとお尻が撫でられた。急に触られてびっくりしてしまったのもあるが、触覚もまた敏感になっていた。ゴツゴツとした熱い肌触り・・・これはノワールだろうと思われた。
「あっ♡」
右の乳首にぬるりとした感触。ついで、温かい吐息がかかり、キュッと何かに挟まれるような感覚・・・。乳首を、舐められ、噛まれているっ!
「後ろを向いて・・・四つん這いになるんだ。観客の方にもう一度デリエール・・・アナルをよく見せてやれ・・・」
ノワールが耳元で囁く。私はその命じられるがままに伏せ、おしりを観客がいる方に向け高くあげた。
「へへ・・・みーんなが、セルヴァの可愛らしいお尻の『あ・な』・・・見てるよ?ねえねえ・・・自分のお尻の穴、どうなっているかわかる?」
ふふふ・・・
ラビが顔を間近に近づけているのだろう。カクテルの匂いのする吐息を感じる。
言わないで・・・想像しちゃう・・・。
何も見えない分、想像がたくましくなる。皆が自分の尻穴をジロジロと見て、シワの一本一本までを、それがいやらしくひくつく様子を、ほくそ笑みながら観察している。
ノワールが触れるか触れないかくらいの柔らかなタッチでお尻を撫でてくる。観客には見えない側、顔の方ではラビがいやらしく舌を絡めたキスをしてきていた。ここまでにリュネールやデュークによってドロドロに開発されてきた私の身体にはあまりにももどかしい性感。次第に私の口からは熱い吐息が漏れ始める。
微妙な性感を与えながら、二人は交互に囁いてくるのだった。
「ねえ・・・セルヴァ・・・腰、なんでそんなにクネクネしてるの?」
「アナルがだいぶひくついてるな・・・自分でもいじってたのか?」
二本の指が口の中に押し込まれる。デュークに躾けられてしまっていた私は、本能的にそれをベチャベチャといやらしい音を立てて舐めあげていた。ラビの指だろうか、乳首をくりくりと弄ばれる。
「まるでちんぽ舐めてるみたいだな!」
「あれ?ノワール・・・この娘(こ)、触ってもないのに、オマンコ汁垂れてるよ」
たしかに私の陰部からは、内から湧き出してしまっている愛液がたらりたらりと垂れていた。私の脳内には、自らの女の芯が糸を引く愛液を垂らしている様子が明確にイメージされていた。

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