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女児刑務所
第5章 10歳 みきの懲役
ダイキ君の部屋に戻ると、ダイキ君は私を連れて別の部屋へと連れてこられました。

談話室だそうで、ダイキ君のような奴隷を連れてる人しか入れない部屋だそうです。なのでダイキ君以外の男の子4人もみんな私と同い年くらいの女の子の奴隷を連れています。さっき教室で同じだった子たちです。

談話室は畳の部屋で、真ん中には布団が一つだけ敷いてありました。

ダイキ君の筆おろしをするそうです。

ダイキ君は全裸で布団に寝転び、私はダイキ君のおちんちんの上にまたがりました。

周りはみんなスマホを構えてます

女の子達は泣きそうな目で私たちを見てます

女の子の一人が私のおまんこにローションを塗ってくれました

少しだけ痛くなくなるそうです

私はゆっくり腰を下ろしてダイキ君のおちんちんをおまんこに入れます

痛い けど 気持ちいいかも

ダイキ君はすごいすごいと声を出してます

私は教えられた通りに、おまんこでおちんちんを擦ります

腰を上下に動かして、おちんちんを入れたり出したりします

ダイキ君が何かを叫ぶと、私のおまんこの中に何か出たような感じがしました。

そして、おまんこから、赤い血と白い精子が沢山出てきました

男の子達は拍手してます

女の子達は諦めたような顔をしてます

ダイキ君から離れると、私は女の子達にお風呂に連れて行かれました。トイレもあるので、まるで旅館みたいです

おまんこをシャワーでキレイに洗い流し、また部屋に戻ると、今度は女の子5人でトランプを引きました

二手に分かれて、ゲームをするそうです

私ともう一人は守り、あと二人は攻め

ルールは簡単でした

攻めが守りのおまんこを舐めて、5分以内にイカせたら勝ち、耐えたら攻守交代。どちらかがイクまで繰り返す。

最初にイクと罰として鞭打ちされるそうです

私たち受刑者は、過度な暴力でなければ認められてるので、文句は言えません

私はおまたを大きく開いて寝ました

女の子が足の間に顔をだします

そしてよーいどんの合図で、おまんこを舐めてきます

今日教えてもらったばかりのクリトリスを執拗に舐めてきます

くすぐったいので、笑いそうになりますが、我慢します

5分耐えたので、攻守交代です

私を舐めてた女の子は悔しそうな顔をしてます
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