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山河学園 学生寮
第14章 翠の身体…

監督「…顔が見えないからあれだけど…うちで即戦力だよ…あのチンポ…日本一なんじゃ無いか?」
守「ああ…やっぱり?そう見えます?あれじゃ困るから色々仕込んだんです…とりあえず今はこうして…」
監督は映像を見ながら守の言葉は受け流し
監督「…やっぱり駄目かい?所属無しでも構わないよ?」
守「まだ未成年ですよ…2年後は多分もっと凄くなってます…あっチンポじゃなくて責める方…」
監督「うーん…そこは近くで見ないとあれだけどね…一度連れて来てよ?」
守「はははっ…困ったら…これ主観で男視点で顔を一切撮らずに映像にしたらどうです?声も吹き替えで…」
監督「!?ほう…それは面白いね…そう言う内容なら連れて来てくれるかもと言う事かな?」
守は曖昧に頷く…
監督「…女優相手にしてくれるなら…出演料払うよ…」
とその当時で既にプロからの太鼓判を貰ったほどのテクニックになっていた…
守は確認してやはり悠介に相手を厳選させて正解だったと思う…誰でも今は抱けてしまう…そして本人は絶倫…そんな奴が合コンとかで手当たり次第に抱けば必ず問題を起こすと踏んでの指示だったが…
悠介は予想以上に愛撫テクニックを磨いてしまった…多分初めての彼女とのそれがそうさせたと思う…あの当時は守もそんなに教えてやれる技術がなく可哀想だと思ったが既にアメリカ行きが確定して居て教え助けてやる事が出来なかった…
帰って早々に叩き込むように色々やらせたが…
守が悠介のそれをそう言うところに持ち込んだ理由はやがて悠介は自分同様物足りなくなってしまう…その時コントロール出来たら良いが若さでそれが難しい可能性もある…
その時にバイトとして幾つか制限を設けて抱く事が出来ればとりあえず女に困る事は無くなる…なんなら守が金を払ってそうして貰えないかとお願いしようと言う考えさえあった…
そうならない事もある…悠介がマジの恋をしてその相手とSEXした時…その抑制になるかもと思って今は静観している…
目や耳を悠介の周りに配置しているのもその暴走をさせない為でもある…
その悠介はマンコから垂れ落ちそうな愛液を舐め取るように突然下から舐め上げ唇で吸い付いて来てクンニをされた翠は…
守「ああ…やっぱり?そう見えます?あれじゃ困るから色々仕込んだんです…とりあえず今はこうして…」
監督は映像を見ながら守の言葉は受け流し
監督「…やっぱり駄目かい?所属無しでも構わないよ?」
守「まだ未成年ですよ…2年後は多分もっと凄くなってます…あっチンポじゃなくて責める方…」
監督「うーん…そこは近くで見ないとあれだけどね…一度連れて来てよ?」
守「はははっ…困ったら…これ主観で男視点で顔を一切撮らずに映像にしたらどうです?声も吹き替えで…」
監督「!?ほう…それは面白いね…そう言う内容なら連れて来てくれるかもと言う事かな?」
守は曖昧に頷く…
監督「…女優相手にしてくれるなら…出演料払うよ…」
とその当時で既にプロからの太鼓判を貰ったほどのテクニックになっていた…
守は確認してやはり悠介に相手を厳選させて正解だったと思う…誰でも今は抱けてしまう…そして本人は絶倫…そんな奴が合コンとかで手当たり次第に抱けば必ず問題を起こすと踏んでの指示だったが…
悠介は予想以上に愛撫テクニックを磨いてしまった…多分初めての彼女とのそれがそうさせたと思う…あの当時は守もそんなに教えてやれる技術がなく可哀想だと思ったが既にアメリカ行きが確定して居て教え助けてやる事が出来なかった…
帰って早々に叩き込むように色々やらせたが…
守が悠介のそれをそう言うところに持ち込んだ理由はやがて悠介は自分同様物足りなくなってしまう…その時コントロール出来たら良いが若さでそれが難しい可能性もある…
その時にバイトとして幾つか制限を設けて抱く事が出来ればとりあえず女に困る事は無くなる…なんなら守が金を払ってそうして貰えないかとお願いしようと言う考えさえあった…
そうならない事もある…悠介がマジの恋をしてその相手とSEXした時…その抑制になるかもと思って今は静観している…
目や耳を悠介の周りに配置しているのもその暴走をさせない為でもある…
その悠介はマンコから垂れ落ちそうな愛液を舐め取るように突然下から舐め上げ唇で吸い付いて来てクンニをされた翠は…

