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妻の下着が変わった時に
第9章 詩音
隼人の上で、弛緩した体を預け、荒い息使いが
徐々に落ち着き、整えた髪は乱れ、汗ばむ顔に
何本かの黒髪が張り付いたまま、満ち足りた
表情の陽子の目が開き、隼人を見上げ顔を近付け
唇を重ね、そっとソファーから降り

「 あっ!! 」

慌てた様に部屋の隅に置いて有る
ティッシュボックスに駆け寄り、何枚かを
取り出して照れた笑いで、隼人を見て
近寄り、項垂れた肉竿に顔を寄せて行く
隼人が手を差し伸べ、陽子は首を振り
股間に舌を這わして行く、力ない陰茎を
口に含み、陽子の愛液と隼人の物の付いた
陰茎を舐めとり 太腿に舌を這わせた後、
起き上がり 隼人に笑顔を見せた、

起き上がった隼人が陽子の手を引き浴室へ
ガラス扉を開け、真新しい浴室 シャワーの
ノズルを持ち、強い水流が陽子の白い肌に
水滴がはじけ、隼人はボディーソープの持ち
陽子の背中に何度かプッシュして手の平で
広げ、陽子の体を撫でる様に、

背中を洗い終え 豊満な乳房を揉む様に洗い、
濃い陰毛に覆われた 股間を手の平が、
太腿から隼人の物が流れ落ち それを
シャワーの温水が洗い流し、隼人の首に
手を回す陽子の口から喘ぎの声が浴室の中
流れ 陽子の手が下がり隼人の物に、
指が絡み 前後にと動かし乍ら
顔が重なり、舌を絡め合わせた、
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