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私の家庭教師はAV男優
第117章 (過去5)
三日後の夕方。

秋葉は撮影が終わり、繁華街を歩いていた。

あの日以来、目につく女性の耳に意識が行く様になっていた。

「出会うわけないのにバカだな、俺は」

ズボンのポケットに手を入れ、ピアスを触る。

すると、ドン・キホーテの前に立つ女の子が目についた。

その子は片耳だけピアスをしている。

秋葉はピアスのカタチを確認する為、ドン・キホーテに入る時にその子のそばを通った。

心臓がドクンと大きく鳴る。

スイカのピアスだ。

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