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永遠の愛を奪って
第6章 セフレor恋人?



「うっ、うん……」


膝の上から下りると、青木くんは急いでズボンを脱いでコンドームを付けていた。


キスをして、私の秘部に触れていたせいで大きくなっていた男根を久しぶりに見るせいかドキドキする。


廊下から聞こえてくる足音も気にならないほど私の気持ちは高ぶっていた。


準備ができてから戻っておいでと手招きされて、青木くんの膝の上に脚をのせようとするとブラウスのボタンを外してくる。


ネイビーのブラジャーが見えるくらいに開けられていく中、ひとつだけお願いしたいことがあった。


「じゃあ、する前にもう一回言って……?」


「なにを?」


「青木くんが私のことをどう思っているか」


「もう知ってるのに?」


「うん。もっと聞きたい……」


「それはシてる時に言った方がもっと濡れるだろ」


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