作者ページ
さんの作者ニュース
ジュンスが心変わり?私の心は絶望に染まってー
こんばんは。
、、、ご覧の通りです。
生命を賭けるほどの覚悟をいだいてジュンスの元に駆けつけのに、
あろうことか、ジュンスは紅順を手厳しく拒絶しました。
このときの紅順の心を考えると、本当に胸が痛いです。
立場を自分の事として考えてみると、この時点でよく紅順がまたしても死のうとしなかったのが不思議なくらいです。
やはり、作中にもあったように、宮殿で待つ柳尚宮のことを考え、生命を絶つのは止めたのでしょう。
さて、お話は変わるのですが、、、
今日、ちょっと七夕のお話が出てきます。
ここを書いたときのエピソードで、
ーあ! そういえば、韓国と日本の七夕って、違うのかもしれない。
と、今更なことを考えました。日本人なので、油断をしていると「日本感覚」というか日本に伝わる七夕のことを書いてしまいます。
慌てて調べてみたら、韓国の七夕も基本は同じ考え方みたいですが、違うのは日本のように笹飾りー願い事を書いた短冊などはつるさず、祭壇にお供えものをするそうです。
また、一年に一度の織り姫星と彦星の逢瀬も同じですが、日本では七夕の夜に雨が降ると天の川が氾濫して二人は逢えないといわれているけれど、韓国では雨が降ると「逢えた二人の嬉し涙」だと考えられているそうです!
やはり、大きな違いがありました。
でも、物語では直接、文化の違いに抵触する部分はなく、助かりました。
作品に直接的な影響はありませんでしたが、良い勉強になりました。
話は元に戻ります。
紅順とジュンス、互いを想い合うがゆえに余計に切ないすれ違うを繰り返します。
果たして、ジュンスが胸に秘めた覚悟とは?
どうぞよろしくお願い致します。
、、、ご覧の通りです。
生命を賭けるほどの覚悟をいだいてジュンスの元に駆けつけのに、
あろうことか、ジュンスは紅順を手厳しく拒絶しました。
このときの紅順の心を考えると、本当に胸が痛いです。
立場を自分の事として考えてみると、この時点でよく紅順がまたしても死のうとしなかったのが不思議なくらいです。
やはり、作中にもあったように、宮殿で待つ柳尚宮のことを考え、生命を絶つのは止めたのでしょう。
さて、お話は変わるのですが、、、
今日、ちょっと七夕のお話が出てきます。
ここを書いたときのエピソードで、
ーあ! そういえば、韓国と日本の七夕って、違うのかもしれない。
と、今更なことを考えました。日本人なので、油断をしていると「日本感覚」というか日本に伝わる七夕のことを書いてしまいます。
慌てて調べてみたら、韓国の七夕も基本は同じ考え方みたいですが、違うのは日本のように笹飾りー願い事を書いた短冊などはつるさず、祭壇にお供えものをするそうです。
また、一年に一度の織り姫星と彦星の逢瀬も同じですが、日本では七夕の夜に雨が降ると天の川が氾濫して二人は逢えないといわれているけれど、韓国では雨が降ると「逢えた二人の嬉し涙」だと考えられているそうです!
やはり、大きな違いがありました。
でも、物語では直接、文化の違いに抵触する部分はなく、助かりました。
作品に直接的な影響はありませんでしたが、良い勉強になりました。
話は元に戻ります。
紅順とジュンス、互いを想い合うがゆえに余計に切ないすれ違うを繰り返します。
果たして、ジュンスが胸に秘めた覚悟とは?
どうぞよろしくお願い致します。
| 関連小説リンク |
作品検索
65拍手
姉妹サイトリンク 開く


