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男を虜にする魅力的な妻に、この国の王は結婚十年でもメロメロさ
こんにちは。
やっと完結しました。
最後の1ページを更新した瞬間、何とも言えない気持ちになりました。
淋しいような、ホッとしたような、、、
ホントに長い(だけが取り柄ー汗)作品のようになってしまい、最後までおつきあい下さった皆様にはお礼の申し上げようもありません。
心からの感謝を込めて、お礼を申し上げます。
そして。
つまらない「あとがき」の後にも書きましたように、実は、この作品にはまだ第三部があります。
もしかして、ブーイングの嵐、、、汗
現時点では前編は既に完成しておりますが、肝心の後編がまだです。
第二部のときのように、既に書き上がっている部分だけでも公開したいという想いはあれども、やはり長編は最後まで書き上げてみないと判らない部分もありますので、ひとまずこれで完結ということにしようかと思います。
せっかくここまで続けてきたので、セリョンやムミョン、そして第三部の主人公となる紅順ちゃんのためにも、腰を据えてじっくりと丁寧に描きたい、最後まで気を抜かずに全力で取り組むことがここまで活躍してくれた登場人物に報いることにもなるのかなーと思います。
どうでも良い「あとがき」にもあるように、第二部の最終話を描いたのが丁度パソコン買い換えの時期と重なりました。
もっと早くに乗り換えていれば良いんですが、ぎりぎりに乗り換え、更に乗り換えても使い慣れた古いパソコンで執筆を始めました。
何とウインドウズのサポートが終了したと同時に、パソコンがご臨終になりました。
書きか聞けの原稿がおだぶつになりかけました。
パソコン応援隊という業者さんにハードディスクから原稿を取り出して貰い、九死に一生を得たものの、上手くいかないことも覚悟していました。
業者さんが来てくれるまで、執筆を休むわけにもゆきません。私の場合、続けて突っ走らないと途中で筆の流れが変わってしまう怖れがあります。
原稿がオシャカになるのも覚悟で、記憶にある飛んだ部分の最後から新しいパソコンで書き始めました。
しかし、駄目になりそうな原稿は180枚でした。これを再現するのは絶対的に不可能であると自分でも判っていたので、もし駄目なら、幻の原稿ということで、サイトでは「飛んだ部分はこういう内容です」とあらすじ紹介して、残りだけを発表のつもりでした。
そんなことも思い出した次第です
やっと完結しました。
最後の1ページを更新した瞬間、何とも言えない気持ちになりました。
淋しいような、ホッとしたような、、、
ホントに長い(だけが取り柄ー汗)作品のようになってしまい、最後までおつきあい下さった皆様にはお礼の申し上げようもありません。
心からの感謝を込めて、お礼を申し上げます。
そして。
つまらない「あとがき」の後にも書きましたように、実は、この作品にはまだ第三部があります。
もしかして、ブーイングの嵐、、、汗
現時点では前編は既に完成しておりますが、肝心の後編がまだです。
第二部のときのように、既に書き上がっている部分だけでも公開したいという想いはあれども、やはり長編は最後まで書き上げてみないと判らない部分もありますので、ひとまずこれで完結ということにしようかと思います。
せっかくここまで続けてきたので、セリョンやムミョン、そして第三部の主人公となる紅順ちゃんのためにも、腰を据えてじっくりと丁寧に描きたい、最後まで気を抜かずに全力で取り組むことがここまで活躍してくれた登場人物に報いることにもなるのかなーと思います。
どうでも良い「あとがき」にもあるように、第二部の最終話を描いたのが丁度パソコン買い換えの時期と重なりました。
もっと早くに乗り換えていれば良いんですが、ぎりぎりに乗り換え、更に乗り換えても使い慣れた古いパソコンで執筆を始めました。
何とウインドウズのサポートが終了したと同時に、パソコンがご臨終になりました。
書きか聞けの原稿がおだぶつになりかけました。
パソコン応援隊という業者さんにハードディスクから原稿を取り出して貰い、九死に一生を得たものの、上手くいかないことも覚悟していました。
業者さんが来てくれるまで、執筆を休むわけにもゆきません。私の場合、続けて突っ走らないと途中で筆の流れが変わってしまう怖れがあります。
原稿がオシャカになるのも覚悟で、記憶にある飛んだ部分の最後から新しいパソコンで書き始めました。
しかし、駄目になりそうな原稿は180枚でした。これを再現するのは絶対的に不可能であると自分でも判っていたので、もし駄目なら、幻の原稿ということで、サイトでは「飛んだ部分はこういう内容です」とあらすじ紹介して、残りだけを発表のつもりでした。
そんなことも思い出した次第です
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