作者ページ

NEW さんの作者ニュース

夫の膝にお姫様抱っこで側室の話なんて出来るはずもなく
こんにちは。

 今日は、まずはお礼を言わせて下さい。
 拙作をピックアップして戴き、本当にありがとうございます。

 現在、東名義ではポエムのみを細々と更新中なので、とても嬉しいです。
 今年もまた毎年、応募するコンテスト(現代詩・随筆)の時期が近づいてきましたので、気持ちも新たに挑戦するつもりです。三度は越えられた高い壁ではあるのですが、四度目は、、、
 最初のときより、更に高く険しい壁がそびえているように感じられます、、、
 しかし、自分を奮い立たせてチャレンジあるのみです。

 **************************

ここからが元木からのお知らせになります。

 和容公主もなかなか言いますねー汗

 実はここのシーンを描いている時、気がついたら夢中になってて
 セリョンよりはむしろ小姑の方になりきっている(感情移入していた)自分に
 気がついて、愕然とした作者でした。
 ー自分って、こんな意地悪婆さん的な下地があるのか?
 
 烈しく自分に突っ込みをいれたくなりましたー笑

 それとはともかく、華嬪が嫁いできたまだ新婚時代ならともかく、ムミョンとセリョンもはや結婚九年目です。

 それで今、世子になるべき男の子もいない、女児一人というのでは、周囲の不安もまた無理はなく、和容公主のようなお節介やきのおばさまがしゃしゃり出てくるのも仕方ない面もあるのではないでしょうか。

 当の二人は相変わらず、熱々のようではあるのですが、、、
 子供のことだけは、思うに任せないものでー。 
[作成日]2020-06-16
132拍手

| 関連小説リンク |

向日葵の姫君~王女の結婚~(「寵愛」第三部」) 完結
好きだよ、セリョン。そなたを好きすぎて、気持ちが滅茶苦茶になりそうだ。それほど、俺は愛してる
[ジャンル]SF・ファンタジー・歴史
拍手する

ユーザーメニュー

無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ