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幼い王女を誘拐した犯人判明か?セリョンは哀しい予感に震え
こんにちは。
このお話が完成した時、韓国語のお師匠さんに
一番に読んで頂きました。
その時、この第三話をご覧になっての感想は
ーソン・ソクチェとセリョンは似ていますね。やはり親子です。
というものでした。
どうやら、既にセリョンとソクチェは犯人の目星がついているようで、
ムミョンはいまだ判らずで、ちょっとご機嫌斜めのようです。
ちなみに、この韓国語のお師匠さんというのは、
元々、韓国語を学ぼうと通信教育を始めた時、講師をされていた先生でした。
そこからご縁ができ、私が昔の韓国を舞台にした作品を書いているとお知りになり、
何となく読んで頂くようになりました。
時には辛口のご意見も戴くこともありますが、
裏腹にお褒めを頂いたり、韓国に知識の深い方ならではの
貴重な感想を聞かせて戴いて勉強になります。
いつしか勝手に私が弟子入りして、「師匠」を呼ぶようになりました、、、
ですが、最近、この師匠が韓国語書籍の翻訳者だけでなく
編集者でもあるのを知りました。
プロの編集者に恥ずかしげもなく厚かましく
作品を次々と送っていたのかと
後から背筋を冷や汗が流れた次第です。
さて、犯人判明まであとわずかー?
このお話が完成した時、韓国語のお師匠さんに
一番に読んで頂きました。
その時、この第三話をご覧になっての感想は
ーソン・ソクチェとセリョンは似ていますね。やはり親子です。
というものでした。
どうやら、既にセリョンとソクチェは犯人の目星がついているようで、
ムミョンはいまだ判らずで、ちょっとご機嫌斜めのようです。
ちなみに、この韓国語のお師匠さんというのは、
元々、韓国語を学ぼうと通信教育を始めた時、講師をされていた先生でした。
そこからご縁ができ、私が昔の韓国を舞台にした作品を書いているとお知りになり、
何となく読んで頂くようになりました。
時には辛口のご意見も戴くこともありますが、
裏腹にお褒めを頂いたり、韓国に知識の深い方ならではの
貴重な感想を聞かせて戴いて勉強になります。
いつしか勝手に私が弟子入りして、「師匠」を呼ぶようになりました、、、
ですが、最近、この師匠が韓国語書籍の翻訳者だけでなく
編集者でもあるのを知りました。
プロの編集者に恥ずかしげもなく厚かましく
作品を次々と送っていたのかと
後から背筋を冷や汗が流れた次第です。
さて、犯人判明まであとわずかー?
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