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清国皇帝が朝鮮で行方不明?一方、セリョンは謎の老人と急接近
こんにちは。

 セリョンのお節介の虫がまだうずき出したようです。

 セリョンは腕をふるった手料理と置き薬を用意して、くだんの老人を宿に訪ねます。
 老人も暇をもてあましていたようで、セリョンを歓迎、二人はすぐに意気投合したようです。

 ところで、私は第二話書いている途中、何故か
ー越後の縮緬問屋の隠居、光右衛門。
 という台詞がリフレインしてしまいました、、、

 ご存じ、時代劇「水戸黄門」で黄門様が身元を名乗るときのおきまりの台詞です。

 何故かという理由はネタバレになりますので(とはいえ、今回の書き方ではもう皆様にもバレバレかと思いますがー汗)、ここでは控えますが。

 ムミョンはムミョンで、お忍びで来た皇帝が行方知れずになったと聞き、国王として気の休まる暇もないようですし。

 さて、この国の王妃様のゆくところ、必ずひと波乱ありですが、今回はどんな騒動が起きることやら?
[作成日]2020-04-12
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[ジャンル]SF・ファンタジー・歴史
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