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あなたに出逢って初めての恋をしたー私は幸せだったのよ
こんにちは。
いつも作品(第何話)が終わった時、悩むのが「あとがき」をつけるべきかどうかです。
冷静に考えた時、恐らくは付けない方が良いんだろうなと思い、つけないときもあるし、やっぱり付けちゃおうかと付けるときもあり、、、
今回は華嬪とムミョンの関係については是非、付け加えておきたかったので、余計なものを付けさせて戴きました。
自分の作品でも時間をおいて改めて読み直してみると、また違った見方をすることもあります。
ムミョンと華嬪のことについても、まさにそれでした。
第一話前後編を描いたのがまだ八月と九月で、読み直して「あとがき」を書いたのが今年の二月くらいだったので、かなり空白がありますね。
また、セリョンとムミョンのかなり複雑にこじれた夫婦関係が修復できた裏には、女官長という陰の仲介役がいたんですね。
やはり、国王と王妃となると、自分たちの感情だけでない別の要素も絡んでくるので、キューピッドという言い方はこの場合、どうかとも思いますが、そんな感じの橋渡し役がいたというのは、二人にとっては幸せだったかもしれません。
喧嘩してまたすぐに仲直りしてーといった気楽な第一部の恋人時代のようにはゆかなかったようです。
とはいえ、読んで下さる方は、
ーそんなのはどうでも良いよ。
と思われる方も多いと思うので、「あとがき」がお邪魔でしたら、どうぞすっ飛ばして下さいね。
というわけで、華嬪の物語をご覧下さり、ありがとうございました。
いつも作品(第何話)が終わった時、悩むのが「あとがき」をつけるべきかどうかです。
冷静に考えた時、恐らくは付けない方が良いんだろうなと思い、つけないときもあるし、やっぱり付けちゃおうかと付けるときもあり、、、
今回は華嬪とムミョンの関係については是非、付け加えておきたかったので、余計なものを付けさせて戴きました。
自分の作品でも時間をおいて改めて読み直してみると、また違った見方をすることもあります。
ムミョンと華嬪のことについても、まさにそれでした。
第一話前後編を描いたのがまだ八月と九月で、読み直して「あとがき」を書いたのが今年の二月くらいだったので、かなり空白がありますね。
また、セリョンとムミョンのかなり複雑にこじれた夫婦関係が修復できた裏には、女官長という陰の仲介役がいたんですね。
やはり、国王と王妃となると、自分たちの感情だけでない別の要素も絡んでくるので、キューピッドという言い方はこの場合、どうかとも思いますが、そんな感じの橋渡し役がいたというのは、二人にとっては幸せだったかもしれません。
喧嘩してまたすぐに仲直りしてーといった気楽な第一部の恋人時代のようにはゆかなかったようです。
とはいえ、読んで下さる方は、
ーそんなのはどうでも良いよ。
と思われる方も多いと思うので、「あとがき」がお邪魔でしたら、どうぞすっ飛ばして下さいね。
というわけで、華嬪の物語をご覧下さり、ありがとうございました。
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