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国王と華嬪の初めての口づけームミョンの心が哀しみに揺れる
こんにちは。

 今日のシーンで、ムミョンがもう華嬪を女性として見ていた、つまり
 男として彼女に好意を持っていたということはバレバレですね、、、


 華嬪はけして悪い子ではなく、むしろ、とても素直で優しく聡明な少女でした。
 自分で書いておきながらの台詞ではありますが、
 こんな形にしかできず(今後の話の展開上)、残念です。


 さて、もしかしたら、ご覧下さっている方の中には、
ームミョンの心がこんな状態で、これからセリョンとは大丈夫なのか?
 と、心配して下さっている方もいらっしゃるかもしれません。

 確かに。
 こじれるだけこじれたーとは大げさかもしれませんが、
 事がここまで複雑になったのですから、
 下手をすれば(持ってゆきようによっては)、ということも考えられますがー。
[作成日]2020-04-06
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